農学研究科

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乾 雅史 INUI Masafumi

イヌイ マサフミ

職格
専任講師
学位
博士(理学)
最終学歴
東京大学大学院
研究業績等
教員データベース
専攻分野(研究分野)
発生生物学、シグナル伝達
大学院研究指導担当
博士前期     博士後期 

研究テーマ

脊椎動物筋骨格系の発生メカニズム

主な大学院担当科目

生命科学研究演習,生命科学論文読解・作成演習,生命科学総合講義Ⅰ

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受験生・学生へのメッセージ

脊椎動物の形づくりについて筋骨格系をモデルに細胞・組織間コミュニケーションの観点から研究しています。

主な著書・論文

Inui M, Miyado M, Igarashi M, Tamano M, Kubo A, Yamashita S, Asahara H, Fukami M, Takada S. Rapid generation of mouse models with defined point mutations by the CRISPR/Cas9 system. Sci. Rep. (2014) Inui M, Manfrin A, Mamidi A, Martello G, Morsut L, Soligo S, Enzo E, Moro S, Polo S, Dupont S, Cordenonsi M, Piccolo S. USP15 is a deubiquitylating enzyme for receptor-activated SMADs. Nat Cell Biol. (2011)

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