博士前期課程
| 標準 修業年限 |
2年 |
|---|---|
| 修了 要件単位 |
34単位以上 |
| 必修科目 | 現象数理学研究Ⅰ~Ⅳ(16単位), 現象数理学セミナーA・B(毎年次履修4単位) 現象モデリング要論,現象科学計算要論,現象数理解析要論(各2単位) |
| 研究指導 | 学位論文作成のため,指導教員による必要な研究指導を受けなければならない。 |
| その他 | ・指導教員が研究指導上必要と認めた場合には,本研究科の授業科目のほか,他の研究科(専門職学位課程を含む。)及び単位互換協定による他の大学院の授業科目を10単位を限度として履修することができる。 ・指導教員が研究指導上必要と認めた場合には,別表1の2に定める研究科間共通科目及び別表1の3に定めるプロジェクト系科目を履修することができる。 |
博士後期課程
| 標準 修業年限 |
3年 |
|---|---|
| 修了 要件単位 |
4単位以上 |
| 必修科目 | 別表1の3に定めるプロジェクト系科目先端数理科学インスティテュート科目群のうちから,4単位以上を必修とする。 |
| 研究指導 | 学位論文作成のため,指導教員による必要な研究指導を受けなければならない。 |
| その他 | ・指導教員が研究指導上必要と認めた場合には,別表1の2に定める研究科間共通科目及び別表1の3に定める先端数理科学インスティテュート科目群以外の科目を履修することができる。 |