スタッフセミナー(バックナンバー)

The role of GAARs in a post BEPS world - EU and UK perspectives -/ポスト"BEPS(税源浸食)"世界の包括的否認規定 -EUと英国の見解-

講師:

Prof. Judith Freedman CBE, Pinsent Masons Professor of Taxation Law, Director of Legal Research, Centre for Business Taxation, University of Oxford
ジュディス・フリードマン教授(オックスフォード大学)

日時:

2016年5月18日(水)18:15~20:00

場所:

駿河台キャンパス グローバルフロント C5会議室

言語:

英語(抄訳と簡単な解説付)

セミナー推進者:

商学部 松原 有里

講演内容紹介:

画像をクリックするとポスターをご覧になれます。

最近話題となっているパナマ文書で明らかになった様に、オフショアへの富裕層及び法人の大規模な資産移転によって世界各国で課税漏れが生じ、現在、関係各国の政府は、その対応に苦慮しています。
本セミナーでは、欧州連合および英国の最新動向を、英国の代表的な租税法学者にわかりやすく解説していただきます。

セミナー実施報告:

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