| 協定校留学 | 認定校留学 | |
|---|---|---|
| 資格 | ○学部生: 出発時2年次生以上(出願時1年次生以上)(豪州・韓国を除く)※注意 本学での成績を選考の対象とする。 在学1ヵ年につき30単位以上修得 ○大学院生: 指導教員の許可 |
○学部生: 出発時2年次以上 在学1ヵ年につき30単位以上修得 ○大学院生: 指導教員の許可 |
| 留学先 | 協定校一覧参照 | ○学部生: 学士号の授与権を有する大学 ○大学院生: 学位の授与権を有する高等教育機関または研究科委員会が特に認めた高等教育・研究機関 |
| 募集人数 | 各大学につき毎年度1~2名 (協定校により異なる) |
制限なし |
| 費用 | 留学先大学の授業料免除 旅費や滞在費などは自己負担 |
全て自己負担 本学と留学先大学の両方の学費を納付 |
| 助成 | 留学経費助成制度あり(上限30万円以内※2010年度実績) ※学内での選考あり。 |
留学経費助成制度あり(上限50万円※2010年度実績) ※学内での選考あり。 |
| 手続 | 学内選考を経て相手大学に推薦 ↓ 相手大学の受入許可 ↓ 所属学部の留学許可 |
留学希望先の大学・高等教育機関に出願 ↓ 受入許可を取得した上で留学願を所属学部・研究科に提出 ↓ 所属学部・研究科で留学許可 |
| 外国語能力 | ○英語圏の場合は少なくともTOEFL-iBT61点以上有していること。 ※協定校によってさらに高い点が必要となる。詳細は国際教育センターまで。 ○その他の外国語は協定校の定める基準に従い適宜審査を行う。 |
留学希望先大学による。但し,英語圏の場合はTOEFL-iBT61点以上を出願条件としていること。 |
※注意※
・豪州・韓国協定校については出願時2年生以上から申請可能。
・学部により1年次出願の取扱が異なるため,必ず事前に所属学部事務室に相談すること。
・協定校によっては,1年次の出願を認めていない場合もある。