Go Forward

ヨコタ マサヒロ YOKOTA Masahiro
職格 専任教授
学位 博士(教育学)
最終学歴 ハーバード大学教育学大学院
研究業績等 教員データベース
E-mail yokotam■meiji.ac.jp(■を@に置き換えてください)
専攻分野(研究分野) 異文化間教育学、留学生政策、留学生アドバイジング、現場生成型教育、まちづくり
大学院研究指導担当 博士前期  ○    博士後期  ○

研究テーマ

日本と世界の留学生政策、異文化間教育とまちづくり、偏見の低減に関する社会実践活動

キーワード

留学生政策、留学生アドバイジング、まちづくり、ヒューマンライブラリー

主な大学院担当科目

多文化共生・異文化間教育演習IA~D、多文化共生・異文化間教育研究(異文化間教育学特論)

講義概要をさらに詳しく見る(Oh-o!Meiji System)

「ゲストログインはこちらから」をクリックし、「授業検索」画面から教員名で検索してください。

受験生・学生へのメッセージ

研究関心を具体的にもって応募してください。

主な著書・論文

『日本の多文化社会における文化際的多様性』(『異文化間教育』44号、2016年)
『多文化社会の偏見・差別』(明石書店、2012年)
『生活実践から学ぶ「授業」』(『開かれた日本語教育の扉』、スリーエーネットワーク・2005年)
『留学生アドバイジング』(白土悟と共著、ナカニシヤ出版・2004年)
『留学生と日本人学生の親密化に関する研究』(『異文化間教育』5号・1991年)

指導可能な研究テーマの例

留学生政策、留学生アドバイジング、まちづくり、ヒューマンライブラリー、その他異文化間教育に関するテーマ

これまで指導した学位論文

【修士論文】
台湾出身の元留学生が日本企業で活躍する条件に関する研究
定時制高校教育の異文化間教育学からの捉え直しに関する研究 —X高校を事例として—
在日日本語学校生の日本における異文化適応に関する研究 —動機づけ要因との関係に着目して—
東京在住留学生のコミュニティ参加と異文化適応に関する研究

明治大学大学院