メールマガジン 第10号

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ジェンダーセンターNEWS〈第10号〉 (2011.9.27)
・2011年度第3回ジェンダーセンター定例研究会のご案内
・シンポジウム「映像メディアの世界における女性の活躍」のご案内
・第24回東京国際女性映画祭のご案内
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◆2011年度第3回ジェンダーセンター定例研究会のご案内
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【日時】10月14日(金)17:00~19:00(16:40開場)
【会場】明治大学駿河台校舎リバティタワー9階(1094教室)  
【発表者】藤田真利子氏(公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本理事長)
【タイトル】「ジェンダー関連に関する人権問題」
【概要】アムネスティが現在展開している人権擁護問題活動の中で、ジェンダーに関連していくつかの議論が起きている。
性と生殖の権利に関する問題、表現自由・民俗的アイデンティティとジェンダー平等に関連する問題、それぞれ何が問題となっているのか、また、人権の視点からアムネスティはどのようにアプローチしているのかを紹介する。
また、現在世界でおきているジェンダー関連の人権侵害について説明する。

★参加費無料・予約不要です。ご興味ございましたらぜひご参加ください。

★研究会の詳細はこちらをご覧ください
http://www.meiji.ac.jp/infocom/gender/info/2011/6t5h7p00000090th.html

◆シンポジウム「映像メディアの世界における女性の活躍」
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【日時】10月24日(月),25日(火)18:00~21:00(17:40開場)
【会場】明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1階(リバティホール)
●24日「アジアの女性映画人のいま:新たなネットワーク構築」

・基調講演「アジアにおける女性映画祭のネットワーキングについて」
 イ・ヘギョン(ソウル国際女性映画祭代表)
・パネルディスカッション: 「女性映画人の将来」
 司会:小藤田千栄子(映画評論家)
 パネリスト:イ・ヘギョン(ソウル国際女性映画祭代表)
        チエン・ウエイ・スー(台湾女性映像学会女性映展代表)
        ラティ・ジェファー(インド/チェンナイ・サムスン国際女性映画祭代表)
        内田ひろ子(東京国際女性映画祭事務局長)

●25日「メディアで拓いた女性のキャリア:映画とテレビ」

・映画「女性監督にカンパイ!」上映(山崎博子監督)
・パネルディスカッション「経験から語る映画界・テレビ界の女性」
 進行:国広陽子(東京女子大学教授)
 パネリスト:山崎博子(映画監督)、我謝京子(ロイター記者、映画監督)

★参加費無料・予約不要です。ご興味ございましたらぜひご参加ください。

★シンポジウムの詳細はこちらをご覧ください
http://www.meiji.ac.jp/infocom/gender/info/2011/6t5h7p00000090ub.html


◆第24回東京国際女性映画祭のご案内
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【日時】10月23日(日)~26日(水)
【会場】セルバンテス文化センター東京 オーディトリアム

第24回目東京国際女性映画祭にて、今年は8カ国13作品が上映されます。
ジェンダーセンターではこちらの映画祭に関わる映画監督や各国を代表する映画人を招いて、上記シンポジウムを開催いたします。

プログラムなど詳細は公式サイトをご覧ください

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発行:明治大学情報コミュニケーション学部ジェンダーセンター
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学研究棟2階
TEL&FAX 03-3296-4436 
E-mail:gender@kisc.meiji.ac.jp
(メールマガジンの配信を希望されない場合は上記アドレスにご連絡ください)
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