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研究用情報処理室

目次
・研究用情報処理室のPCをご利用の際には、生田基盤サービス利用アカウントが必要です。
・研究用情報処理室は常時、電子錠によって施錠されています。ご利用に際しては、事前に利用申請が必要です。

研究用情報処理室について

概要



卒論、修論、専門研究などを目的とした利用者のための部屋です。

施設の利用

利用方法
研究用情報処理室は24時間、電子錠により施錠されています。このため、施設の利用に際しては、事前に申請が必要です。
部屋への入室は、学生証や教職員証などICカードを用います。

使用方法は以下の図をご覧ください。(クリックすると拡大します)


利用申請
研究用情報処理室の利用は、教員・大学院生・学部3・4年生(但し3年生は早期卒業候補者であること)に限ります。
施設ご利用希望の方は、以下の申請書を生田メディア支援事務室までご提出ください。
大学院生、学部生は指導教員の承認が必要です。
この利用申請は、年度単位となっています。新年度も利用したい場合は更新手続きが必要です。 

研究用情報処理室・教材作成支援コーナー 利用申請書(PDF)

夜間・休日の利用
研究用情報処理室を、中央校舎が閉館となる夜間や休日に利用したい場合は、毎回、守衛所(中央校舎入口または正門)までご提出ください。

研究用情報処理室・教材作成支援コーナー 時間外利用届け(PDF)


設備

ハードウェア



○Windowsパーソナルコンピュータ (6式)
機種名 富士通  ESPRIMO B532/G
CPU Intel Core5-3470T (2コア、2.9GHz)
メモリ 8GB
CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ 20インチワイド (1600 x 900) 
(タッチパネルではありません)
インタフェース USB2.0,  (FDDはありません)

○UNIXワークステーション(2式)
機種名 富士通  ESPRIMO K554/G
CPU Intel Core5-3340M (2コア、2.7GHz)
メモリ 8GB
CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ 20インチワイド (1600 x 900) 
(タッチパネルではありません)
インタフェース USB2.0,  (FDDはありません)

○プリンタ/プロッタ
モノクロプリンタ RICOH IPSIO SP8300
カラープリンタ RICOH IPSIO SPC830
プロッタ Canon iPF650

ソフトウェア

OS
○Windowsパーソナルコンピュータ
Windows8.1 PC立ち上げ直後は、Windows8.1が起動します。
CentOS Windows8.1にログオンした後、仮想マシンとして起動します。

○UNIXワークステーション
CentOS  
アプリケーション
○Windowsパーソナルコンピュータ
オフィスソフト、プログラミング言語、画像処理等、さまざまなソフトウェアが利用できます。
詳しくはこちらをご覧ください。

○UNIXワークステーション
SSL-II, C-SSL-II, BLAS, LAPACK 線形演算ライブラリ
富士通Visual Analyzer 最適化コンパイラおよびソース解析ツール
富士通Workbench ソフトウェア開発環境
PROSTAR 非構造格子・汎用熱流体解析プログラム
ADF 第一原理電子構造計算ソフトウェア


室内レイアウト

中央校舎5階
 
研究用情報処理室(0502)
(Windows6台、UNIX2台)


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