情報コミュニケーション学部 カリキュラム概要

カリキュラム概要(2017年度入学者)

情報コミュニケーション学部のカリキュラムは《3フレーム・科目プール制》と《履修モジュール》の二つの柱から成り立っています。

《3フレーム・科目プール制》
情報コミュニケーション学部は,学生が大学で学ぶ期間を「問題を発見し,解決する4年間」と位置づけています。それを実現するために〈3フレーム・科目プール制〉といったものを設け、1年次から段階を経て学際的知識を修得することを可能としてあります。この中にある「専門科目群」では、学際的専門教育を重視し、1.2年生、3.4年生ごとに3つのフレームを用意し、その中に学生が自由に選択できる専門科目を用意してあります。この3フレームは、あくまでも学生が科目履修の選択を行う上での枠組み(目安)にすぎません。学生は、自己の問題関心にしたがい、〈3フレーム〉の中にある〈科目プール〉から自由に科目を選択し、学習することが可能となります。1.2年次では、伝統的学問体系を意識した〈3フレーム〉(社会科学・人文科学・自然科学)を設け、3.4年次では、より学際性を意識した〈3フレーム〉、すなわち、社会システム・文化と表象・人間と環境を設置してあります。この〈3フレーム・科目プール制〉を活用することにより、学生の主体性は最大限に発揮できると期待しています。

《履修モジュール》
1年次から段階を経て学際的知識を修得することが可能となるカリキュラムを設けてあります。卒業要件の124単位のうち,〈3フレーム・科目プール制度〉が適用される「学際科目群」に関しては、選択必修科目として64単位以上を履修する必要があります。1.2年次では社会科学・人文科学・自然科学の3フレームから計10単位(社会科学フレームから4単位、人文科学フレームから4単位、自然科学フレームから2単位)を、3.4年次では、専門科目群全体から、54単位以上を履修することになります。
学生は〈3フレーム・科目プール制〉の中にある「専門科目群」から、自己の問題関心に従い、主体的にカスタマイズした科目履修が可能となります。わたしたちは、それを支援するために〈履修モジュール〉というものを80種類ほど作成しました。もちろん、この〈履修モジュール〉は例示でしかありません。学生はそれを参考にして、履修科目を自由にカスタマイズすることができるわけです。

カリキュラム概要(2013~2016年度入学者)

情報コミュニケーション学部のカリキュラムは,基礎教育科目部門とコース科目部門の2つの部門の柱から成り立っています。

基礎教育科目部門
基礎教育科目部門は,情報リテラシー科目群,ことばとコミュニケーション科目群,外国語科目群,クリエイション科目群,リサーチリテラシー科目群の5つの科目群から編成され,これから自らの興味と関心に基づいて掘り下げていくことになる独自のテーマにアプローチするために知っておくべき基礎的な知識と方法を学ぶため,またテーマに関連する周辺地域の概要を知るための一般教養科目部門です。

コース科目部門
コース科目部門は,「社会科学」「人文科学」「情報科学」からなるコース共通科目群と,「社会システムと公共性」「組織とコミュニティ」「多文化と国際協調」「メディアと環境」の4コースごとに設置されたコース専門科目群と,1・2年次にコース共通科目として複数教員によるコース単位の共同概説講義が開講される「情報コミュニケーション入門A~D」と3年次には共通のテーマについて学域横断的に様々な分野の教員がセッションを繰り広げる「情報コミュニケーション学」からなるコース学際科目群の3つの科目群から編成されています。3・4年次では各自が独自に設定したテーマと照らし合わせながら,履修計画を立て,専門科目を受講することになります。

その他に問題発見・問題解決型教育の実践となるゼミナール科目群,総合的な心身の健康を身につけるためのウェルネス科目群,職業意識を自覚した人材の育成を目的とするキャリアデザイン科目群などを設置します。

コース概要

 情報コミュニケーションという新たな視点に立脚し,本学部の教育目標である社会科学を中心とした学際的アプローチを実現するために,「社会システムと公共性コース」「組織とコミュニティコース」「多文化と国際協調コース」「メディアと環境コース」の4コースを設置しています。みなさんは4つのコースのうちのひとつに所属し,選んだコースのカリキュラムに基づいて科目を履修しながら,自らのテーマについての研究を深めることになります。もちろん自分が所属する以外のコース科目の履修も可能です。積極的に多領域への知的関心を広げ,自分の研究に組み込んでいってください。
社会システムと公共性コース

私たちの国家や社会は,秩序や規範によって成立し存在しています。近年,インターネットに代表される情報メディアの発達によって,既存の社会秩序・社会規範の前提とする状況が急速に変化し,さまざまな問題も生じています。このような状況に的確に対処するためには,社会科学の関連する分野を横断的に学び,問題対象の解決に向けて総合的に実践していく必要があります。本コースでは,社会科学としての法学や政治学の諸分野を中心としながら,現代社会における秩序と規範の変動の在り方を学びつつ,たとえば,福祉やセイフティーネットなどの公共的な課題・問題に対する有効な社会的処方の在り方を考えていきます。
なお,本コースの設置科目を基本としつつも,他コースの設置科目を履修することで,現代の社会システムをより的確に分析し,公共性の実現のための諸課題の洗い出し,解決のための努力を学際的に実践する基礎的な能力を身につけることができます。

1

2

コース共通科目
(必修)
■情報コミュニケーション学入門A
コース科目群 ■憲法
■情報社会と経済
■市民社会と法I・II
■環境と社会
■犯罪と法I・II 
3

4

コース科目群 ■人権と憲法I・II
■ジェンダーと法I・II
■情報法
■環境政策A・B
■政策過程論
■法コミュニケーション
■リスク社会論
■公共政策A・B
■知的財産法I・II
■情報政策論I・II
■少年犯罪と法
■行政法と行政過程I・II
■現代型犯罪と刑法I・II
■財産と法I・II
■家族と法I・II
■情報社会論I・II
■人権政策
■国際関係論I・II
■紛争解決システム論I・II
組織とコミュニティコース

東日本大震災で「絆」という言葉がクローズアップされました。人間は家族という集団、地域コミュニティー、さらには企業や政府・自治体、NPO、NGOといった組織の一員として行動し、他の個人、組織と係わり合いを持ちます。このコースではミクロ的な視点とマクロな視点をあわせもつ視点から、人間集団を支える仕組みを理解することを目指します。より具体的には、消費者としての個人と生産者としての企業が「市場」でどのように係わり合いをもつか、家族などの人間関係が先行して形成されるコミュニティーで個人はどのような動機付けで行動するかなど、経済学、経営学や社会学を基盤としながら包括的に学んでいきます。日頃からさまざまなニュースに注目して、それぞれの事件・事象について考えてみるという習慣を身につけましょう。

1

2

コース共通科目
(必修)
■情報コミュニケーション学入門B
コース科目群 ■社会学A・B
■会計学
■社会心理学I・II
■小集団コミュニケーション
■組織論
■経営学
■コミュニティ論
3

4

コース科目群 ■ビジネスと法A・B
■家族社会学I・II
■意思決定論I・II
■社会福祉学A・B
■組織と情報
■ネットワーク社会論
■家族心理学
■ソーシャルビジネス論
■NPO論
■情報産業論
■都市社会学
■情報社会と教育A・B
■金融システム論I・II
■ユニバーサル・デザイン
■コミュニケーション思想史
■組織コミュニケーションA・B
■コーポレート・ガバナンスI・II
■ジェンダーマネジメントI・II
多文化と国際協調コース

情報社会の進展やグローバリゼーションの流れは、様々な社会背景を持つ地域との接触をますます推し進めていきます。また、人間の多様なあり方への認識が進み、政治・宗教・歴史・人種・ジェンダーなど、様々な側面で文化を規定する条件に対する理解と、それぞれの文化を尊重する姿勢は、これからの時代を生きる皆さんにとって欠くことのできない資質となるでしょう。本コースでは、自文化と他文化の双方についての深く細やかな理解をふまえ、自分とは違ったあり方への想像力をめぐらせて、多角的で地道な伝達によって良好なコミュニケーションを築いていく道筋を身につけることを目指します。その前提として、種々の言語や地域の文化特性について学び、それを自らのことばや身体で表現する実践にも取り組みます。

1

2

コース共通科目
(必修)
■情報コミュニケーション学入門C
コース科目群
(2年次配当科目)
■比較文化(基礎)A・B
■ジェンダー論
■異文化コミュニケーション史
■西洋史
■地理学
■異文化理解・適応
■東洋史
3

4

コース科目群 ■多文化と相互理解A・B
■都市情報論
■社会文化史I・II
■日本文化論A・B
■比較文学・比較文化BI・BII
■自然地理学
■地域文化論(英語圏)A・B
■比較文学・比較文化AI・AII
■情報文化論
■異文化間コミュニケーション
■国際社会とジェンダー
■国際協調論
■地域文化論A~D
■経済統合論
■人文地理学
■ジェンダー文化史
■経済発展論I・II
■国際社会とジェンダー
メディアと環境コース

メディアというと、新聞・テレビ・ラジオなどのマスメディア、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディア、あるいはパソコン・スマートフォン・インターネットなどの情報通信メディアを思い浮かべる人が多いことでしょう。これらマスメディアやソーシャルメディアや情報通信メディアは、いわば狭義のメディアですが、本コースの「メディア」は広義のメディア、つまり、人間をとりまく環境の総体を意味する、より広い概念です。これには狭義のメディアはもちろんのこと、身体・自然・科学技術・社会といった様々な媒質や環境も含まれます。本コースでは、社会科学・人文科学・自然科学にまたがる学際的アプローチを多角的に学びつつ、広義のメディアの観点から社会と人間を逆照射します。

1

2

コース共通科目
(必修)
■情報コミュニケーション学入門D
コース科目群
(2年次配当科目)
■哲学
■生命論I・II
■人類学A・B
■心理学A・B
■脳科学
■環境科学
3

4

コース科目群 ■メディア論
■認知科学
■政治とメディア
■人間性心理学
■不確実性下の人間行動
■身体表現論
■情報社会と芸術
■映像表現論
■生命思想史I・II
■ジャーナリズム論I・II
■不思議現象の心理学
■メディアの歴史
■身体と意識
■情報社会と出版
■音楽表現論
■広告論
■マスコミュニケーション論A・B
■情報行動の心理学
■メディア批評
■環境心理学
■情報と経済行動
■造形表現論
■記号論
■アート・マネジメント

カリキュラム概要(2008~2012年度入学者)

情報コミュニケーション学部のカリキュラムは、5つの柱から成り立っています。
 (1)基礎教育科目、(2)コース科目、(3)日本語リテラシー科目、(4)外国語教育科目、(5)情報メディア教育科目です。

基礎教育科目はこれからみなさんが自らの興味と関心に基づいて掘り下げていくことになる独自のテーマにアプローチするために知っておくべき基礎的な知識と方法を学ぶため、またテーマに関連する周辺領域の概要を知るための一般教養科目群です。1・2年次に開講されますが、各コースから推奨科目が示されています。

コース科目は「社会システムと公共性」「組織と人間」「言語と文化」「メディアと人間」の4コースごとに設置されたコース独自の専門的な科目群です。コース科目は学年が進むに応じてフォーメーションが組み替わります。1・2年次では「情報コミュニケーション学入門A~D」という複数教員によるコース単位の共同概説講義が開講されます。3年次には「情報コミュニケーション学」という共通のテーマについて学域横断的にさまざまな分野の教員がセッションを繰り広げる学際的な講義が開講されます。そして3・4年次ではみなさんが独自に設定したテーマと照らし合わせながら、履修計画を立て、専門科目を受講することになります。

日本語リテラシー科目・外国語教育科目は、学習を進めていくのに欠かせない文献読解能力やディスカッション能力、論文作成能力を涵養します。外国語は英語・フランス語・ドイツ語・中国語・朝鮮語・スペイン語・ロシア語から2科目を選択します。

情報メディア教育科目は、メディア技術を自らの知的活動やコミュニケーション実践にどのように組み込み、活用していくか、を具体的に学びます。

コース概要

 情報コミュニケーション学部では「社会システムと公共性」「組織と人間」「言語と文化」「メディアと人間」の4コース制をとっています。みなさんは2年次から4コースのうちの1つに所属し、選んだコースのカリキュラムに基づいて科目を履修、自らのテーマについての研究を深めることになります。もちろん自分が所属する以外のコース科目の履修も可能です。積極的に他領域への知的関心を広げ、自分の研究に組み込んでいってください。
社会システムと公共性コース
 私たちの社会は秩序や規範によって成立し存続しています。しかし近年のインターネットに代表される情報メディアの発達によって地域共同体の崩壊や犯罪の変質にみられるように既存の社会秩序・社会規範は急速に変貌を遂げています。本コースでは法学や政治学を中心に現代社会における秩序と規範の変動と、それに対する福祉やセイフティーネットなどの有効な社会的処方のあり方を考えます。

○ 1・2年次のコース共通科目 ■情報コミュニケーション学入門A
○ 1・2年次のコース推奨基礎教育科目 ■憲法 ■法学 ■政治学 ■社会学 など
○ 3・4年次の選択必修科目 ■情報社会論 ■リスク社会論 ■情報法 ■知的財産法 ■財産と法
■少年犯罪と法 ■家族と法 ■ジェンダーと法 など
組織と人間コース
 私たちはそれぞれ固有の欲求を持ち、その欲求を満たすために交換や協働を行います。また共通の欲求充足を効率的に実現するために組織を作ります。高度情報社会においては、こうした交換や協働のネットワークが世界大に広がると同時に複雑化しています。また組織と個人、組織相互の摩擦衝突も増大化の一途をたどっています。本コースでは情報社会における組織と個人のコミュニケーションのダイナミクスを社会科学を中心に分析します。

○ 1・2年次のコース共通科目 ■情報コミュニケーション学入門B
○ 1・2年次のコース推奨基礎教育科目 ■ミクロ経済学 ■マクロ経済学 ■社会思想史 ■経済思想史 など
○ 3・4年次の選択必修科目 ■経済発展論 ■金融システム論 ■e-ビジネス ■コーポレート・ガバナンス ■ジェンダー・マネジメント など
言語と文化コース
 情報社会が進展するにつれて、異文化との接触の機会は飛躍的に増えます。それと同時に自文化と異文化の双方についての深く細やかな理解と、その多角的で地道な伝達がどのフィールドでも必須になってきます。本コースでは、コミュニケーションを目に見えない形で支えている言語と文化を幅広く、そして体系的に学びます。また自文化を自らの言葉や身体で表現する実践にも取り組みます。

○ 1・2年次のコース共通科目 ■情報コミュニケーション学入門C
○ 1・2年次のコース推奨基礎教育科目 ■日本文学 ■外国文学 ■日本通史 ■近・現代史I・II ■美学・芸術学 ■言語学 など
○ 3・4年次の選択必修科目 ■コミュニケーション思想史 ■情報社会と芸術文化 ■社会文化史 ■異文化間コミュニケーション ■比較文学・比較文化 ■言語と文化 など
メディアと人間コース
 メディアというと、テレビや新聞などのマスメディアやパソコンや携帯電話などのメディア技術を考えがちですが、本コースが対象とする「メディア」には、マスメディアやメディア技術・メディア装置はもちろんのこと、身体的自然や科学技術一般も含まれます。つまり社会や人間を取リ巻き、取り囲んでいる媒質(メディア)として自然や科学技術を捉え、メディアの観点から社会と人間とを逆照射しようというわけです。

○ 1・2年次のコース共通科目 ■情報コミュニケーション学入門D
○ 1・2年次のコース推奨基礎教育科目 ■哲学 ■心理学 ■宗教学 ■メディア・リテラシー など
○ 3・4年次の選択必修科目 ■生命思想史 ■情報行動の心理学 ■メディア論 ■科学技術と人間 ■情報と経済行動 ■マスコミュニケーション論 ■表現論 など

カリキュラム体系図

○印は必修科目、△印は選択必修科目
 
  1年次 2年次 3年次 4年次
ゼミナール科目 基礎ゼミナール 問題発見
テーマ演習
問題分析
ゼミナール
問題解決
ゼミナール
コース共通科目 △情報コミュニケーション学入門A・B・C・D ○情報コミュニケーション学  
社会システムと
公共性
基礎教育科目
(1・2年次)
憲法
法学
政治学
社会学
社会思想史
倫理学

ミクロ経済学
マクロ経済学
経済思想史
数理リテラシー
論理リテラシー
統計学

近・現代史  
日本通史
東洋史
西洋史
比較文化(基礎)
日本文学
外国文学
英米文学
言語学
宗教学
美学・芸術学
演劇学
音楽論
地理学

哲学
人類学
心理学
生命学
科学技術史
情報科学
情報倫理
メディア・リテラシー
科学リテラシー
ス科目 ジェンダー論
ジェンダー・コミュニケーション
市民社会と法
犯罪と法
コミュニティ論
環境と社会
情報社会論、リスク社会論、家族社会学、女性労働の歴史、人口学、社会福祉学、人権と憲法、人権政策、行政法と行政過程、法コミュニケーション、現代型犯罪と刑法、少年犯罪と法、財産と法、家族と法、ジェンダーと法、知的財産法、情報法、情報政策論、都市情報論、公共政策、環境政策、環境コミュニケーション、政策過程論、現代政治学、国際関係論
 
組織と人間 情報社会と経済
経営学
小集団コミュニケーション
ビジネスと法
組織論
NPO論
経済統合論、会計学、経済発展論、ネットワーク社会論、組織コミュニケーション、情報組織論、金融システム論、e-ビジネス、コーポレート・ガバナンス、紛争解決システム論、意思決定論、情報産業論、環境マーケティング、ジェンダー・マネジメント
言語と文化 異文化理解・適応
パブリックスピーキング
社会心理学
非言語コミュニケーション
異文化コミュニケーション史
日本事情
異文化間コミュニケーション、共生社会と相互理解、コミュニケーション思想史、比較文学・比較文化、談話コミュニケーション、社会文化史、情報文化論、情報社会と出版文化、情報社会と芸術文化、言語と文化(日本語文化圏)、言語と文化(英語文化圏)、言語と文化(フランス語文化圏)、言語と文化(ドイツ語文化圏)、言語と文化(中国語文化圏)、言語と文化(朝鮮語文化圏)、言語と文化(スペイン語文化圏)、言語と文化(ロシア語文化圏)
メディアと人間 心と認知の科学
情報社会と教育
身体コミュニケーション
情報検索論
メディア論、マスコミュニケーション論、政治コミュニケーション、ジャーナリズム論、広告論、記号論、不確実性下の人間行動、情報と経済行動、情報行動の心理学、不思議現象の心理学、人間性心理学、身体と意識
表現論、生命思想史、科学技術と人間、情報社会と安全、ユニバーサルデザイン、メディア方法論、メディアの歴史
日本語
リテラシー科目
日本語表現Ⅰ・Ⅱ 日本語表現Ⅲ・Ⅳ  
外国語
教育科目
△English Skills A/B Ⅰ・Ⅱ
△Speech&Debate Ⅰ・Ⅱ
△フランス語A/B Ⅰ・Ⅱ
△ドイツ語A/B Ⅰ・Ⅱ
△中国語A/B Ⅰ・Ⅱ
△朝鮮語A/B Ⅰ・Ⅱ
△スペイン語A/B Ⅰ・Ⅱ
△ロシア語A/B Ⅰ・Ⅱ
△English Skills A/B Ⅲ・Ⅳ
△Speech&Debate Ⅲ・Ⅳ
△フランス語A/B Ⅲ・Ⅳ
△ドイツ語A/B Ⅲ・Ⅳ
△中国語A/B Ⅲ・Ⅳ
△朝鮮語A/B Ⅲ・Ⅳ
△スペイン語A/B Ⅲ・Ⅳ
△ロシア語A/B Ⅲ・Ⅳ
English Seminar Ⅰ・Ⅱ
フランス語A/BⅤ・Ⅵ
ドイツ語A/BⅤ・Ⅵ
中国語A/BⅤ・Ⅵ
スペイン語A/BⅤ・Ⅵ
英語音声学
英語の文化と歴史
 
 
情報メディア
教育科目
△情報リテラシー入門
△情報リテラシー
ネットワーク技術Ⅰ
ネットワーク技術Ⅱ
ネットワーク技術Ⅲ
データベース実習Ⅰ
データベース実習Ⅱ
マルチメディア
ネットワーク技術Ⅳ
コンピュータグラフィックス
情報システム論
データ解析論Ⅰ
データ解析論Ⅱ
 
△専門情報リテラシー プログラミング実習I・II 情報デザイン論 デジタルプレゼンテーション アルゴリズム実習
ウェルネス ウェルネスA
ウェルネスB
ウェルネス・スポーツA 
ウェルネス・スポーツB
ウェルネス・スポーツC    
ウェルネス・スポーツD
インターンシップ キャリアデザイン インターンシップ入門 インターンシップ  
学部間
共通科目
地誌学概論・人文地理学概論・自然地理学概論(資格課程)
総合講座   ジェンダーを考える(総合講座)A・B
学際研究のフロンティア
総合講座 A・B・C・D
先端講座(1~4年)
資格取得
関連科目
  社会調査法 英語コミュニケーション
社会調査実習
質的調査分析法
情報と職業

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