明治大学体育会ラグビー部が7人制「東日本大学セブンズ大会」で連覇を達成しました

2018年04月17日
明治大学 広報課

優勝に歓喜する選手たち(写真提供=明大スポーツ)優勝に歓喜する選手たち(写真提供=明大スポーツ)

体育会ラグビー部は4月15日に秩父宮ラグビー場で開催された、7人制ラグビーの「第19回東日本大学セブンズ大会」で見事優勝を飾り、昨年に引き続き2連覇を達成しました。

東日本地区の16大学によるトーナメント方式で催され、日本大学を40—14、法政大学を41—5、準決勝で早稲田大学を28—21で下し決勝に進出。決勝では筑波大学を相手に33—14というスコアで勝利しました。

優勝チームとなった明大ラグビー部は、7月1日に開催される「ジャパンセブンズ2018(仮称)」への出場資格を勝ち取りました。
 

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