履修モデル

一般コース

本コースのポイント
  • 会計専門職業人となるために必要とされる知識を短期集中的に修得することをねらいとする。
  • 入学前にすでに一定の基礎的学習を終了していることを前提に,2年次の公認会計士論文試験に向けて,1年次前期から積極的に発展科目を履修していく。
  • 2年次前期は公認会計士論文試験に向けて勉強することを想定し,履修科目を抑える。
  • 進路・目的に合わせた科目はあくまでも参考であり,各人の履修計画と開講曜日および時限に注意して履修すること。
   1年次前期  1年次後期  2年次前期  2年次後期
財務会計系 簿記II 連結会計の原理
会計基準I
会計基準II
連結財務諸表
財務会計演習
財務会計ケーススタディ
国際会計系 国際会計実務   アメリカ会計制度
国際会計基準
 
管理会計系 原価計算I 原価計算II 業績管理会計
管理会計演習
意思決定会計
監査系 監査基準I 監査基準II
監査制度
監査職業倫理 監査演習
監査ケーススタディ
企業法系 会社法I 会社法II   金融商品取引法
租税法系 租税法の原理 法人税法I 法人税法II  
経営・ファイナンス系   企業価値評価   経営戦略
共通科目 経営倫理      
【各自の進路・目的に合わせて,以下の科目も参考にしてください。】
進路・目的 1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期
税法を重点的に勉強したい。 民法   所得税法
消費税法
国際税務
租税法ケーススタディ
経営(マネジメント)を重点的に勉強したい。   経営学の原理
経営管理
原価管理
経営戦略
M&A
マーケティング
管理会計ケーススタディ
経営管理ケーススタディ
会計情報システム
戦略管理会計
国際会計を勉強して国際会計研修に参加したい。 ビジネス・イングリッシュ ビジネス・イングリッシュ
ファイナンシャル・アカウンティング
国際会計研修
レギュレーション
国際会計実務ケーススタディ
国際監査基準
オーディティング アンド アテステーション

基礎復習コース

本コースのポイント
  • 会計専門職業人を志すうえで不可欠とされる基礎的知識の修得をねらいとする。
  • 年次前期は,基本科目の履修に限定し,基礎的な理解を確実なものにする。
  • 進路・目的に合わせた科目はあくまでも参考であり,各人の履修計画と開講曜日および時限に注意して履修すること。
  1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期
財務会計系 簿記の原理
財務会計の原理
簿記I
会計基準I
会計基準II
連結会計の原理
簿記II
財務会計ケーススタディ
国際会計系 会計英語   国際会計基準 国際会計実務
管理会計系 原価計算の原理
又は 管理会計の原理
原価計算I 原価計算II 業績管理会計
意思決定会計 
監査系 監査の原理 監査職業倫理 監査基準I 監査基準II
監査ケーススタディ
企業法系 企業法の原理 会社法I 会社法II  
租税法系   租税法の原理 法人税法I 法人税法II
経営・ファイナンス系  企業ファイナンスの原理 経営学の原理    
共通科目 経営倫理      
【各自の進路・目的に合わせて,以下の科目も参考にしてください。】
進路・目的 1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期
税法を重点的に勉強したい。 民法   所得税法
消費税法
国際税務
租税法ケーススタディ
経営(マネジメント)を重点的に勉強したい。     経営戦略
原価管理
経営管理
企業価値評価
経営管理ケーススタディ
管理会計ケーススタディ
国際会計を勉強して国際会計研修に参加したい。 ビジネス・イングリッシュ ビジネス・イングリッシュ
ファイナンシャル・アカウンティング
国際会計研修
レギュレーション
国際会計実務ケーススタディ
国際監査基準
オーディティング アンド アテステーション

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