中野エリア紹介

生まれ変わった「中野」から「世界」へ発信。新しいキャンパスライフが始まります。

                                                   ※2013年5月現在の航空写真です

活気とにぎわいあふれる中野駅周辺まちづくり

文化・サブカルチャーの発信地としても知られる東京中野は、新宿駅よりJR中央線快速でわずか4分の地にあります。
中野キャンパスの最寄駅となる中野駅の周辺地区では、現在、新たなまちづくり計画が進められ、北口改札の改修、歩行者デッキの開通などが完了しています。
今後は、中野キャンパス寄りにも新改札口が設置され、キャンパスへのアクセスがさらに便利になる予定です。



新しい力を生み出す「中野四季の都市(まち)」



中野キャンパスがあるエリアは、再開発により「中野四季の都市(まち)」として生まれ変わりました。ここには、明治大学の他に、帝京平成大学、早稲田大学の教育施設や、2棟の大規模なオフィス・商業施設が展開し、産官学連携による中野区のまちづくりも期待されています。
キャンパス北側には、約15,000㎡に及ぶ「中野四季の森公園」や公共空地が整備され、にぎわい・憩いと環境が調和した空間となっています。また、この公園は防災公園として機能も併せ持ち、明治大学を含めた「中野四季の都市(まち)」一体が連携して防災・環境整備などに取り組んでいます。

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