「海外学術雑誌投稿・掲載料」の助成について(2011年度 後期募集)
1 募集内容
以下に掲げる学術成果に対して,海外学術雑誌(電子媒体を含む)等への投稿料及びカラーページ掲載料を助成します。
(1) 海外の学術雑誌への投稿又は掲載を予定する,国際的な評価に耐えうる論文(共著,論集を含む)
(2) 国際的なシンポジウムの報告及び論集
(1) 海外の学術雑誌への投稿又は掲載を予定する,国際的な評価に耐えうる論文(共著,論集を含む)
(2) 国際的なシンポジウムの報告及び論集
2 応募資格
以下に該当する者が主たる著者であること。
(1) 本学専任教員(特任教員を含む)
(2) 本学博士後期課程学生及び法人が給与等を支給するポスト・ドクター
※博士後期課程学生を指導している方は,該当者に当支援事業の周知をお願いします。
※共著での応募の場合, 申請者が(1)又は(2)に該当することを条件とします。
(それ以外の著者は(1)又は(2)の応募資格に該当していなくても構いません)
(1) 本学専任教員(特任教員を含む)
(2) 本学博士後期課程学生及び法人が給与等を支給するポスト・ドクター
※博士後期課程学生を指導している方は,該当者に当支援事業の周知をお願いします。
※共著での応募の場合, 申請者が(1)又は(2)に該当することを条件とします。
(それ以外の著者は(1)又は(2)の応募資格に該当していなくても構いません)
3 留意事項
・未発表のものに限ります。
・英訳・英文や英語での出版以外は受け付けていません。
・海外で頒布されている出版物(電子媒体を含む)に掲載されるものを対象とします。
(口頭発表用の原稿等は助成対象にはなりません。)
・助成上限額は10万円となります。(消費税等の税金,海外送金時の手数料等を含みます。)
・カラーページ掲載料については,委員会による審査が行われます。申請者の立替払いとし,掲載されなかった場合は助成いたしません。
・抜刷料は助成対象外です。投稿・掲載料に抜刷料が含まれている場合は助成しますが,
これとは別に抜刷料が設定されている場合は,投稿・掲載料のみを助成します。
・投稿料・掲載料と合算した助成上限内でオープンアクセス料も助成対象とします。
※募集内容の詳細につきましては以下の募集要項をご参照ください。
2011年度(後期)海外発信支援事業募集要項[Word形式;85KB]
・英訳・英文や英語での出版以外は受け付けていません。
・海外で頒布されている出版物(電子媒体を含む)に掲載されるものを対象とします。
(口頭発表用の原稿等は助成対象にはなりません。)
・助成上限額は10万円となります。(消費税等の税金,海外送金時の手数料等を含みます。)
・カラーページ掲載料については,委員会による審査が行われます。申請者の立替払いとし,掲載されなかった場合は助成いたしません。
・抜刷料は助成対象外です。投稿・掲載料に抜刷料が含まれている場合は助成しますが,
これとは別に抜刷料が設定されている場合は,投稿・掲載料のみを助成します。
・投稿料・掲載料と合算した助成上限内でオープンアクセス料も助成対象とします。
※募集内容の詳細につきましては以下の募集要項をご参照ください。
2011年度(後期)海外発信支援事業募集要項[Word形式;85KB]
4 申込方法
以下の書類を御提出いただいた時点で受付とします。
(1) 申請書(押印した原本)
(2) 請求書あるいは領収書
(3) 完全原稿1部 (メール提出可)
・請求書・領収書は押印あるいはサインのある原本を提出してください。電子媒体の請求書・領収書は受け付けられません。
・クレジットカード利用の場合は,カード会社発行の利用代金明細書または領収書
(海外の校閲会社への依頼した場合は利用代金明細書,領収書の両方)が必要です。
海外発信支援事業申請書(海外学術雑誌投稿・掲載)[Word形式;36KB]
※申請書は両面でご出力をお願いします。
(1) 申請書(押印した原本)
(2) 請求書あるいは領収書
(3) 完全原稿1部 (メール提出可)
・請求書・領収書は押印あるいはサインのある原本を提出してください。電子媒体の請求書・領収書は受け付けられません。
・クレジットカード利用の場合は,カード会社発行の利用代金明細書または領収書
(海外の校閲会社への依頼した場合は利用代金明細書,領収書の両方)が必要です。
海外発信支援事業申請書(海外学術雑誌投稿・掲載)[Word形式;36KB]
※申請書は両面でご出力をお願いします。
5 申込期限
2012年2月29日(木)まで随時受け付けます。
ただし,申請に必要の書類をすべて2月29日までに提出することが条件となります。
なお,申請は申請書類を受領した順で受け付けます。予算の執行状況により上記日付以前に締め切ることがありますので,
必ずご応募の前に事務室にご確認ください。
ただし,申請に必要の書類をすべて2月29日までに提出することが条件となります。
なお,申請は申請書類を受領した順で受け付けます。予算の執行状況により上記日付以前に締め切ることがありますので,
必ずご応募の前に事務室にご確認ください。
6 備考
・ 各種助成内容は予算執行状況に応じて,委員会により変更される可能性があります。
・ 公募によるものの他,委員会が推薦することがあります。
・ 状況に応じて柔軟に対応しますので,必ず事前にご相談ください。
・ 公募によるものの他,委員会が推薦することがあります。
・ 状況に応じて柔軟に対応しますので,必ず事前にご相談ください。
7 お問い合わせ/申込先
駿河台地区:研究知財事務室(担当:島,梅林 (内)4282)
大学院事務室(担当:島,梅林 (内)4282)
和泉地区:研究知財事務室和泉分室(担当:島,梅林 (内)4282)
生田地区:生田研究知財事務室(担当:吉田 (内)7614)
E-mail:eibun@mics.meiji.ac.jp
大学院事務室(担当:島,梅林 (内)4282)
和泉地区:研究知財事務室和泉分室(担当:島,梅林 (内)4282)
生田地区:生田研究知財事務室(担当:吉田 (内)7614)
E-mail:eibun@mics.meiji.ac.jp