Go Forward

読んでおいてほしい入門書

臨床心理学・現代社会学に興味を持っているあなたに薦める入門書です。 
まずこの8冊を読もう
著者 書名 出版社
山中 康裕 『少年期の心』 中公新書
河合 隼雄 『こころの処方箋』 新潮社
灰谷 健次郎 『兎の眼』 角川文庫
D.ウィリアムズ 『自閉症だったわたしへ』 新潮社
斎藤 環 『思春期とポストモダン-成熟はいかにして可能か』 幻冬社新書
中野 民夫 『ファシリテーション革命』 岩波アクティブ新書
今泉 みね子 『みみずのカーロ』 合同出版
内藤 朝雄 『いじめの構造』 講談社現代新書
 
つぎはこの8冊
著者 書名 出版社
河合 隼雄 『カウンセリングの実際問題』 誠信書房
河合 隼雄 『大人になることのむずかしさ』 岩波書店
土居 健郎 『甘えの構造』 弘文堂
V.フランクル 『夜と霧』 みすず書房
山田 昌弘 『新平等社会-「希望格差」を超えて』 文集文庫
鳥越 皓之他編 『よくわかる環境社会学』 ミネルヴァ書房
伊藤 守 『ドキュメント テレビは原発事故をどう伝えたのか』 平凡社新書
見田 宗介 『現代社会の理論』 岩波新書
 
文学部