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ワキモト リュウタロウ WAKIMOTO Ryutaro
職格 准教授
学位 博士(教育学)
最終学歴 東京大学大学院
研究業績等 教員データベース
専攻分野(研究分野) 社会心理学
大学院研究指導担当 博士前期  −    博士後期  −

研究テーマ

防衛性と社会的行動の関連,子育てについての信念

キーワード

存在脅威管理理論,自尊感情,防衛性

主な大学院担当科目

社会心理学

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主な著書・論文

Reconstruction of the subjective temporal distance of past interpersonal experiences after mortality salience. Personality and Social Psychology Bulletin (37),pp.687-700, 2010.
なぜ人は困った考えや行動にとらわれるのか?-存在脅威管理理論から読み解く人間と社会, ちとせプレス,2019.
存在論的恐怖が達成事象の主観的時間的距離に及ぼす影響:自己高揚と一貫性希求の比較検討 情報コミュニケーション学研究 18,131-144, 2018

明治大学大学院