Go Forward

研究用情報処理室

目次

・研究用情報処理室のPCをご利用の際には、基盤サービス利用アカウントが必要です。
・研究用情報処理室は常時、電子錠によって施錠されています。ご利用に際しては、事前に利用申請が必要です。

研究用情報処理室について

概要



卒論、修論、専門研究などを目的とした利用者のための部屋です。

施設の利用

利用方法
研究用情報処理室は24時間、電子錠により施錠されています。このため、施設の利用に際しては、事前に申請が必要です。
部屋への入室は、学生証や教職員証などICカードを用います。

使用方法は以下の図をご覧ください。(クリックすると拡大します)


利用申請
研究用情報処理室の利用は、教員・大学院生・学部3・4年生(但し3年生は早期卒業候補者であること)に限ります。
施設ご利用希望の方は、以下の申請書を生田メディア支援事務室までご提出ください。
大学院生、学部生は指導教員の承認が必要です。
この利用申請は、年度単位となっています。新年度も利用したい場合は更新手続きが必要です。 

研究用情報処理室・教材作成支援コーナー 利用申請書(PDF)

夜間・休日の利用
研究用情報処理室を、中央校舎が閉館となる夜間や休日に利用したい場合は、毎回、守衛所(中央校舎入口または正門)までご提出ください。

研究用情報処理室・教材作成支援コーナー 時間外利用届け(PDF)


設備

ハードウェア



○Windowsパーソナルコンピュータ (6式)
機種名 富士通  ESPRIMO Q556/R
CPU Intel Core i5-7500T (4コア、2.7GHz)
メモリ 8GB
CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ 21.5インチワイド (1920 x 1080) 
インタフェース USB2.0 : 2ポート
USB3.0 : 4ポート

○プリンタ/プロッタ
モノクロプリンタ RICOH IPSiO SP 8400
カラープリンタ RICOH IPSiO SP C750
プロッタ Canon iPF670

ソフトウェア

OS
PC起動時にOSの選択(Windows / CentOS)を行うようになります。
Windows10 OSの選択を行わなかった場合、標準で起動します。
CentOS7.5 OSを選択して起動します。
アプリケーション
○Windowsパーソナルコンピュータ
オフィスソフト、プログラミング言語、画像処理等、さまざまなソフトウェアが利用できます。
詳しくはこちらをご覧ください。

【注意】
 ALB(量子科学計算ソフトウェア)は、ライセンス上、ires-w05, ires-w06のCentOS上でのみ実行可能です。