生田図書館 Gallery ZERO 古くて新しい錯視の世界——わかっているのになぜ脳は迷走するのでしょうか 

トポロジー攪乱立体「素通りする壁3」

視覚の数理モデルから生まれた錯視図形・錯視立体を展示し、同時になぜそのような錯視が生まれ、脳がそれから逃れられないのかをパネルで解説する。展示作品は、不可能図形を立体化した「だまし絵立体」、あり得ない動きが見えてくる「不可能モーション立体」、鏡に映すと姿が変わる「変身立体」、鏡に映すと一部が消える「透身立体」等の様々な錯視立体、解説パネル、動画、タペストリー等。

  • 会 期
    12月22日(木)~2017年1月25日(水)
    ※休館日12月28日(水)~1月4日(水)
  • 時 間
    (平日)9:00~19:00、(土曜)9:00~18:30、(日曜)10:00~16:30
    12月23日(祝・金)~27日(火) 1月5日(木)~7日(土)10:00~16:30、1月9日(祝・月)9:00~19:00
  • 会 場
    明治大学生田図書館 Gallery ZERO 川崎市多摩区東三田1-1-1 TEL:044-934-7945
    ※一般の方もご来場いただけます。車でのご来校はご遠慮下さい
  • 主 催
    明治大学先端数理科学インスティテュート
    私立大学研究ブランディング事業「数理科学する明治大学」錯視学研究グループ

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問い合わせ先

明治大学 先端数理科学インスティテュート
Tel:03-5343-8067
E-mail:mims@mics.meiji.ac.jp

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