明治大学への取材申込について
明治大学関連の取材については、事前に申請・承認が必要となります。
取材をご希望される方は広報課までご連絡ください。
◆明治大学関係者(教職員・学生)、サークル・団体等に対しての取材(撮影、出演、インタビューなど)される場合。
◆テレビ、雑誌、本、インターネットなどの各種媒体への掲載目的で大学施設(外観等含む)や大学画像、大学ロゴマーク等のご使用を希望される場合。
◆そのほか、大学の許可が必要と思われる場合。
取材をご希望される方は、取材内容についての詳細(取材目的、取材日時、人数、連絡先、担当者連絡先等を記入)を明記の上、FAXにてお送りください。おって広報課または関連部署の担当者より取材承認の可否についてご回答いたします。
取材をご希望される方は広報課までご連絡ください。
◆明治大学関係者(教職員・学生)、サークル・団体等に対しての取材(撮影、出演、インタビューなど)される場合。
◆テレビ、雑誌、本、インターネットなどの各種媒体への掲載目的で大学施設(外観等含む)や大学画像、大学ロゴマーク等のご使用を希望される場合。
◆そのほか、大学の許可が必要と思われる場合。
取材をご希望される方は、取材内容についての詳細(取材目的、取材日時、人数、連絡先、担当者連絡先等を記入)を明記の上、FAXにてお送りください。おって広報課または関連部署の担当者より取材承認の可否についてご回答いたします。
注意事項
(1) 大学ホームページからのお問い合わせは回答までにお時間がかかる場合があります。お急ぎの場合は電話でご連絡ください。
(2) ご依頼内容によっては、回答までにお時間がいただく場合もありますのでご了承ください。
(3) FAXをお送りいただいた際は、確認のお電話をお願いします。
(4) 在学生・卒業生及び教職員の個人情報に関するお問い合わせには応じられません。
(5) 雑誌、本など各種媒体へ掲載された際には、掲載見本をお送りください。
(6) 申請申込後、時間が経過したにもかかわらず回答が無い場合は広報課へご連絡ください。
(7) 大学側への事前連絡、承認が無い場合、大学内での取材活動等はお断りいたします。
(2) ご依頼内容によっては、回答までにお時間がいただく場合もありますのでご了承ください。
(3) FAXをお送りいただいた際は、確認のお電話をお願いします。
(4) 在学生・卒業生及び教職員の個人情報に関するお問い合わせには応じられません。
(5) 雑誌、本など各種媒体へ掲載された際には、掲載見本をお送りください。
(6) 申請申込後、時間が経過したにもかかわらず回答が無い場合は広報課へご連絡ください。
(7) 大学側への事前連絡、承認が無い場合、大学内での取材活動等はお断りいたします。
「マスコミ交流会」のご案内
明治大学では、マスコミ関係者(新聞・テレビ・出版・広告等)の皆様方との情報交換やさらなる交流を目的に、「マスコミ交流会」を定期開催しております。
次回は2012年7月に「第15回マスコミ交流会」の開催を予定しております。詳細が決まりましたら、本ページにてご案内させていただきます。
次回は2012年7月に「第15回マスコミ交流会」の開催を予定しております。詳細が決まりましたら、本ページにてご案内させていただきます。
「マスコミ交流会」過去の開催テーマ
- <第14回>東日本大震災から1年 安全・安心な日本を目指して ~明治大学の「安全学」研究~(2012年3月)
- <第13回>明治大学創立130周年記念「ファッション・ビジネス教育の世界展開」(2011年11月)
- <第12回>「東日本大震災~復興に向けた課題と明治大学の取り組み~」(2011年7月)
- <第11回>明治大学最新研究トピックス「錯覚ワールドへようこそ」—錯覚美術館オープン発表講演—(2011年3月)
- <第10回>「明治大学研究—大学のスペシャリストが人気の“謎”を読み解く—」(2010年11月)
- <第9回>「大学生の就職事情—明治大学の現状と取り組みを交えて—」(2010年5月)
- <第8回>「時代おくれの新しさ」— 明治大学と阿久悠 —(2009年12月)
- <第7回>「感動が伝統!」今こそ、明大のスポーツ復活を目指して(2009年7月)
- <第6回>「明大最新研究トピックス(2) 明大商学部の教育改革—地域社会連携の取り組み—」(2009年1月)
- <第5回>「—明治大学の新たな挑戦—食料環境政策学の創発」(2008年11月)
- <第4回>明治大学付属明治高等学校・中学校「プレスツアー」(2008年7月)
- <第3回>理事長・学長による基調講演(2008年6月)
- <第2回>明治大学の教育・現代社会の新領域を追究!(2008年2月)
- <第1回>「明治大学の就職状況」「新学部創設・国際日本学部」について(2007年3月)
