| 実施日 |
8月11日(水) |
| 集 合 |
9時JR高崎線熊谷駅改札集合。貸切バスにて移動:17時高崎駅解散予定 |
| 予定コース |
武井遺跡群発掘現場見学→岩宿博物館→(昼食)赤堀歴史民俗資料室→伊勢崎文化財保護課収蔵庫→高崎駅 |
| 現地講師 |
飯田 茂雄(明治大学考古学教室助手)
小菅 将夫(岩宿博物館館長)
勢藤 力(伊勢崎市文化財保護課) |
| 定 員 |
25名 (先着順) |
| 参加費 |
会員4,500円、会員外5,000円(予定) |
| 締切り |
7月27日(火) |
| 申込み |
参加希望の方は、締切日までに、往復はがき、メールで(FAX不可)、住所・氏名・電話番号・会員番号を明記して「8月見学会係」宛に、下記の住所又はアドレスへ申し込みを行って下さい。また、参加できなくなった場合は、必ず友の会又は緊急連絡先にご連絡下さい。
住所 101-8301 千代田区神田駿河台1-1 明治大学博物館気付 博物館友の会
アドレス meihakutomonokai◎yahoo.co.jp
(上記アドレス中、◎を@に置き換えてご利用ください。)
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参 考:武井遺跡
群馬県桐生市新里町に所在。1954年故杉原教授らにより発掘され、ナイフ形石器・尖頭器等の石器群が2層位にわたり確認された重要な遺跡です。出土品の一部は明治大学博物館に展示されています。今回の発掘の目的は「槍先形尖頭器文化期における大規模な石器製作跡の遺跡形成過程とその構造の解明」です。 |