法科大学院

三林 宏

三林 宏

三林 宏

【担当授業科目】民法演習Ⅰ・Ⅱ、債権回収法Ⅱ

【経歴】早稲田大学法学部卒、早稲田大学法学研究科博士課程単位取得退学

【研究分野】民法の財産法

【研究テーマ・活動実績】集合債権担保、抵当権、法人保証、権利消滅期間(消滅時効・除斥期間)、法律行為論、リース取引、情報取引等

【主な著書・論文】『新たな法規律と金融取引約款』(円谷峻、三林宏編著、成文堂)、『権利消滅期間の研究』(椿寿夫、三林宏編著、信山社)『権利消滅期間の研究』(椿寿夫、三林宏編著、信山社、2006年)、「集合(流動)債権担保の有効性」(『玉田弘毅先生古稀記念論集』信山社、1998年)、「集合債権譲渡担保—予約型の役割・機能を中心として」(『NBL』766号、商事法務、2003年)、「判例・学説に見る民法総則規定の強行法性」(『民法における強行法・任意法』日本評論社)、「適法転貸借と三角取引」(『別冊NBL』161号、商事法務)ほか多数

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