重要なお知らせ
2026年02月03日
一般選抜の実施に関するお知らせ(2月5日~2月17日)
「一般選抜の実施に関するお知らせ」掲出のタイミングについて
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「出版」といういとなみの意義と将来のあり方。メディアと文化(人間の営み総体)の相互作用、 また、メディアが政治をどう伝え、 受け止められ、 作りだしているか。
なんでもよむ!、 「あたりまえ」を疑う、 自分でつくってみよう
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さまざまなメディアが表現の地平を押し広げている今日ですが、 文章による表現は、 依然欠くことのできない「基本技」です。よくよみ、よく書く。よく書き、 よくよむ。<よむ>と<書く>の往復に積極的に挑んでください。出版社(岩波書店)勤務で知ったことからもお話しします。では、教室でお目にかかりましょう。
「メディアは第三世界の民主化とどうかかわるのか——東南アジアの新聞から読みとれる問題」(羽場・増田編『21世紀国際社会への招待』2003年、 有斐閣、本体価格2000円、所収) 「文芸メディアとしての新聞「読書面」研究序説」(明治大学文学部文学科文芸学専攻/文芸メディア専攻編『文芸と言語メディア』2005年、蒼丘書林、本体価格1600円、所収) 「大切なことを目にみせる—『星の王子さま』という企画をよむ」(『文芸研究』123号・2014年) 「若い<よむひと>の傍らで—雑誌・ネット、そして書店と出版社」(『出版ニュース』2016年9月上旬号)
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