先端メディアサイエンス学科

まだ誰も経験したことのないモノ・コトを世の中へ。

先端メディアサイエンス学科が目指すのは、「世の中で最先端とされていること」を追うことではありません。決まった答えを導き出すだけでもありません。スタートは、「こんなものがこれからの世の中には必要ではないか」「こんな仕組みや体験を創れたらおもしろいのではないか」という「想い」です。そのために必要となる「発想力」と「技術力」を、数理科学の考え方をベースにしながら多彩なカリキュラムを通じて磨いていきます。人の感性や心理を解き明かす「数理モデル」の構築をはじめ、人間の特性に合わせた情報環境を構築するための「情報メディアシステム」や「ヒューマンインタフェース」の実現、さらには人の心を豊かにする「文化的コンテンツ」の創造など。自らが驚いたり、ワクワクしたりする感性を大切にしながら、ますます進化する情報技術分野をはじめ、社会・文化の発展に幅広く貢献できる力を身につけていきます。まだ誰も経験したことのないモノ・コトを創り出す「真の先端メディア」へ。これまでにない、まったく新しい価値を発想・創造できるイノベイティブな人材の育成を目指します。

数理のチカラ

担当教員が先端メディアサイエンス学科での学びをわかりやすく解説!

自分が主人公のCGを一瞬でつくれる?

タブレットで現実世界を自由に操れる?

日常生活×インターネットで
未来の日常をつくる

数理でお肌を整える?
デジタル時代の美顔術

先端メディアでつくる未来

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