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プリンタ / プロッタ

目次

プリンタ



 コンピュータを使って作成した課題などを印刷(プリントアウト)したい時は、各情報処理教室にモノクロプリンタが用意されています。さらに教育用情報処理室、情報処理教室8,9にはカラープリンタが設置されています。

これらプリンタには、利用者毎に1ヶ月で印刷可能な制限枚数が設定されています。 規定の制限枚数を超えない範囲で、また教育・研究目的に限り、利用することができます。


<印刷禁止例>
・サークル活動に関するもの
オープンプリンタ(PDF)を利用してください)
・コピー機代わりの利用
(同一内容のものを複数部印刷するなど)


場所 モノクロプリンタ
(RICOH IPSIO SP8300)
カラープリンタ
(RICOH IPSIO SPC830)
教育用情報処理室(0506)  6台 2台
情報処理教室1(0507)  4台  -
情報処理教室2(0508)  4台  -
情報処理教室3(0609)  4台  -
情報処理教室4(0603)  4台  -
情報処理教室5(A201)  2台  -
情報処理教室6(A202)  2台  -
情報処理教室7(A203)  2台  -
情報処理教室8(A307)  2台 1台
情報処理教室9(A308)  2台 1台
メディア教室(0601) 1台  -
メディア教室(0607) 1台  -
研究用情報処理室(0502)  1台 1台
教材作成支援コーナー(0505) 1台

プロッタ



プロッタは情報処理教室4に2台、教育用情報処理室に1台設置されています。
A1サイズの出力が可能です。

場所 Canon iPF650
情報処理教室4(0603) 2台
教育用情報処理室(0506) 1台
研究用情報処理室(0502) 1台


制限枚数

プリンタおよびプロッタは、それぞれ1ヶ月間で印刷枚数制限が設定されています。
  ひと月に印刷できるポイント数
モノクロプリンタ 50ポイント
カラープリンタ 10ポイント
プロッタ 5ポイント
【注意】
・制限値を超えてしまうと、その月はそれ以上の印刷はできなくなります。
・授業を実施しない月(夏休み、春休み)は各ポイント数を減らします。
・消費ポイントは、モノクロ/カラー、用紙サイズ別に以下のように変わります。

  1枚あたりの消費ポイント
モノクロ x A4 1ポイント
モノクロ x A3 2ポイント
カラー x A4 1ポイント
カラー x A3 2ポイント
プロッタ 1ポイント

制限部数

部数を2部以上設定しても1部しか出力されません。
2部以上設定して印刷を行うと下記のメッセージが出力されます。

【メッセージ】
 「上限部数1部を超える部数設定のため、xx部を1部に変更しました。」
 


枚数のカウント方法

 印刷時に特に指定をしない限り、モノクロプリンタ、カラープリンタ共に、両面印刷が選択されます。両面印刷は1枚に2ページ分印刷されますが、枚数単位でカウントされるために、カウント枚数は1枚となります。
また、カラープリンタでは最初にバナーページ(ユーザIDや日付などが印刷されたページのこと)が印刷されますが、これは印刷枚数にはカウントしません。

ポイントの確認方法

 自分の印刷状況はWebブラウザから確認することができます。(学内ネットワークのみアクセス可能)

印刷枚数チェックシステム

ポイントの追加

 授業の課題などやむを得ない理由がある時に限り、ポイントの追加を行うことができます。
追加手続きは、生田メディア支援事務室 受付(中央校舎5階)にてお願いします。

*申請理由、枚数によっては受理できない場合があります。

その他(オープンプリンタ)

 部活動やサークルなど教育研究目的以外の目的で印刷を行う際には有料のオープンプリンタを利用してください。

 ・情報処理教室でのオープンプリンタ利用手順(PDF)
   オープンプリンタの詳細につきましては、明大サポートのホームページをご覧ください。

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