Go Forward

マイクロソフト製品の利用

-Information お知らせ

  • 2020年4月1日から 学生及び教職員の個人所有PCを対象にOffice365ProPlusの利用を新たに開始します。(2020年4月更新)
  • WEBストアで教職員の個人所有PCを対象としたWindowsOS(アップグレード)の有料提供を2020年4月30日に終了しました。(2020年5月更新)
  • WEBストアで個人所有PCを対象としたOffice製品の提供を2020年3月31日に終了しました。(2020年3月31日更新)
    • 2020年3月31日までにWEBストアからインストールしたOfficeは2020年4月以降も引続き利用可能です。
    • 詳細はこちら
  • System Center Endpoint Protection(Mac用)がEES契約対象外になったため提供を終了します。(2019年4月更新)
  • Microsoft Imagineの名称がMicrosoft Azure Dev Tools for Teachingに変わりました。(2018年2月更新)

マイクロソフト製品の利用について

本学の学生・教職員は主に以下の製品が利用できます。

WindowsOS(アップグレード)

OS(オペレーティングシステム)
※すでにWindowsがインストールされているパソコンに対し、別バージョンのOSにアップグレードすることができます。
学生 〇 利用できます
教職員 〇 利用できます

OfficeProfessional

Word:文書作成、Excel:表計算、PowerPoint:プレゼンテーション等の統合アプリケーション
※大学所有のPCで、研究室・ゼミ室等に設置した共同利用のPCにインストールすることができます。
※リリース当初の機能から新機能が追加されることは基本的にありません。
学生 × 利用できません
教職員 〇 利用できます

Office365ProPlus

Word:文書作成、Excel:表計算、PowerPoint:プレゼンテーション等の統合アプリケーション
※個人のPC・タブレットなど利用者が特定されている機器にインストールすることができます。
※常に最新バージョンが配信され、自動更新されることで、さまざまな新機能が追加されます。
学生 〇 利用できます
教職員 〇 利用できます

VisualStudio

ソフトウエア開発をするための統合開発環境製品
※教育・研究目的でのみ利用できます。業務や商業目的での利用はできません。
学生 〇 利用できます
教職員 〇 利用できます

誓約事項

  • 利用者は、ソフトウェアの利用および管理に関して充分留意し、万一誓約事項に反する行為を行った場合は、申請したすべてのソフトウェアについて削除すること。
  • 利用者は、利用者もしくは第三者によって、申請した機器以外の機器に本申請で借用したソフトウェアをインストールしないこと、かつ借用したソフトウェアの複製、転貸を行わないこと。
  • ソフトウェア利用にあたっては、利用資格をもたない者にこれを利用させないこと。
  • 大学がEES等の契約を終了する場合、もしくは卒業・退職等により利用資格を失った場合は、該当する全てのソフトウェアを速やかに削除すること。
  • インストール作業は利用者の責任により行うこと。インストール後のソフトウェア利用時に発生したトラブルは、利用者の責任により対応すること。

利用方法

補足情報

EES(Enrollment for Education Solutions)とは