明治大学体育会射撃部が全日本学生選手権で2年ぶりの女子総合優勝

2018年10月23日
明治大学 広報課

総合優勝を果たした女子部員(写真提供=体育会射撃部)総合優勝を果たした女子部員(写真提供=体育会射撃部)

体育会射撃部は、10月18日~21日に埼玉県長瀞射撃場で開催された2018年全日本学生スポーツ射撃選手権大会/第31回女子総合に出場し、2年ぶりの女子総合優勝を果たしました。

本大会の団体戦は、10mエアライフル立射60発競技(AR)と50mライフル三姿勢120発競技(SBR)の2種目の順位獲得ポイントで争われました。

女子総合では、副将の劉炫慈選手(商学部4年)、髙橋佳伶選手(国際日本学部2年)がチームを牽引。その結果、AR、SBRともに1位を獲得し、2年ぶりのインカレ制覇を成し遂げました。なお、男子総合は、惜しくも4位でした。

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