明治大学体育会スケート部がインカレ総合3連覇を達成

2019年01月10日
明治大学 広報課

優勝の喜びを表すアイスホッケー部門の選手たち(写真提供=体育会スケート部アイスホッケー部門)優勝の喜びを表すアイスホッケー部門の選手たち(写真提供=体育会スケート部アイスホッケー部門)

第91回日本学生氷上競技選手権大会(12月24日~29日/1月4日~7日、苫小牧市白鳥王子アイスアリーナ/日光市霧降スケートセンター他)に出場した明治大学体育会スケート部は、アイスホッケー部門とフィギュアスケート部門が優勝、スピードスケート部門が4位の成績となり、3部門の得点で争われる学校対抗(男子)で3大会連続57回目の総合優勝を果たしました。

アイスホッケー部門は12月29日、苫小牧市白鳥王子アイスアリーナで行われた優勝決定戦で東洋大学に勝利。3大会連続で大学日本一に輝きました。

フィギュアスケート部門では、男子7・8級クラスで中野耀司選手(経営学部3年)が4位、鎌田英嗣選手(経営学部4年)が5位で入賞を果たし、団体1位に貢献しました。

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