Go Forward

マスコミ就職実績

年度別マスコミ就職人数

毎年、基礎マスコミ研究室から新聞・放送・出版・広告・制作などのマスコミ業界へ就職しています。基礎マスコミ研究室では、この就職者数を向上させるべく実践的で徹底した指導を行っています。この結果、年々マスコミ業界への就職率は向上しています。


 
業種 2015年度
<28期>
2016.4入社
2016年度
<29期>
2017.4入社
2017年度
<30期>
2018.4入社
2018年度
<31期>
2019.4入社
2019年度
<32期>
2020.4入社
新 聞 4 2
放送・
アナウンサー
1 4  6  2
出 版   1    4  4
広 告 1  4  1  1
制 作 1 3      
                                 (2019年11月末現在)    

※制作とは、番組制作会社・編集プロダクション等を含みます。

就職先抜粋

新聞
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、時事通信社、報知新聞、山形新聞、日刊スポーツ、スポーツニッポン、中国新聞ビジネス
放送
NHK、TBS、ニッポン放送、山口放送、新潟放送、テレビ静岡、テレビ金沢、中国放送、BS11放送
出版
河出書房新社、小学館、主婦と生活社、双葉社、ゼンリン、図書印刷、KADOKAWA
広告
電通、博報堂、東急エージェンシー、リード・コンベンション、日本経済広告社
制作
松竹、ぴあ、東映、東宝、エイベックス、テレビ朝日映像