読んでおいてほしい入門書

読んでおいてほしい入門書

アジア史に興味を持っているあなたに薦める入門書です。 
まずは入門書を読もう
著者 書名 出版社
堀 敏一 『中国通史ー問題史として見る』 講談社学術文庫
宮崎 市定 『アジア史概説』 中公文庫
岡本 隆司 『中国の倫理ー歴史から解き明かすー』 中公文庫
壇上 寛 『天下と天朝の中国史』 岩波新書
宮崎 市定 『雍正帝ー中国の独裁君主ー』 中公文庫
片倉 もとこ 『イスラームの日常世界』 岩波新書
小野寺 史郎 『中国ナショナリズム』 中公新書
小杉 泰
江川 ひかり編
『ワードマップ・イスラームー社会生活・思想・歴史』 新曜社
長岡 慎介 『お金ってなんだろう?ー
  あなたと考えたいこれからの経済』
平凡社
つぎはこの5冊(少し専門的です)
著者 書名 出版社
久保 亨
土田 哲夫
高田 幸男
井上 久士   
『現代中国の歴史-両岸三地100年のあゆみ』 東京大学出版会
井筒 俊彦 『イスラーム文化』 岩波文庫
李 成市 『東アジア文化圏の形成』(世界史リブレット7) 山川出版社
松井 健 『遊牧という文化ー移動の生活戦略』(歴史文化ライブラリー109) 吉川弘文館
林 佳世子 『オスマン帝国五百年の平和』(興亡の世界史10) 講談社
 

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