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社会連携・社会貢献

公認学生団体「明大町づくり道場」が「千代田区民体育大会」「お茶の水秋のアートピクニック」で活動を行いました

2026年10月20日
明治大学 社会連携事務室

ワークショップの様子(千代田区体育大会)ワークショップの様子(千代田区体育大会)

ワークショップの様子(千代田区体育大会)ワークショップの様子(千代田区体育大会)

音楽ライブ(秋アートピクニック)音楽ライブ(秋アートピクニック)

ワークショップの様子(秋のアートピクニック)ワークショップの様子(秋のアートピクニック)

社会連携機構公認学生団体「明大町づくり道場」が、10月4日(日)に千代田区体育大会実施委員会主催の千代田区体育大会、10月10日(土)に茗溪通り会が主催した「お茶の水、秋のアートピクニック」に参加し活動しました!
千代田区体育大会ではアニバーサリーポストカード作成の他、絵が回転するおもちゃ作成するワークショップを実施。秋のアートピクニックでは、OAPミュージックフェスティバル(音楽ライブ)や 膨らむおばけ作りのワークショップを実施した。

◎千代田区体育大会イベントリーダー:相宮さんコメント
「「雨天が続いておりましたが、イベント当日は快晴となり絶好のイベント日和での開催となりました。今年は千代田区80周年(2027年3月)にちなんだアニバーサリーカード作りと紙コップでつくるおもちゃのワークショップを行いました。たくさんのお子さんにご参加いただき、時には列ができる場面もあり、ワークショップブースは大盛況となりました。ご参加いただいた皆様、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。」
 
◎秋のアートピクニックリーダー 明石さんコメント:
「朝夜は寒くなる季節でしたが、日中は暖かく絶好のイベント日和となり、たくさんの方にご来場いただきました。ハロウィンも近づいていたため、ワークショップでは紙コップとビニール手袋を用いた膨らむおばけ作りを行い、多くのお子さんにご参加いただきました。音楽とアートで秋を感じられる良いイベントとなりました。」


※同団体は、音楽家・宇崎竜童氏の主導で2010年に結成し、『音楽を通じた千代田区の町おこし』をコンセプトに、学生(道場生)が地域活性化に向けた実践的な活動に取り組んでいます。