Go Forward

学生生活×地域社会

地域活性化や課題解決を図る学生主体の活動をご紹介します。学生が本学の「社会連携・社会貢献」活動の一端を担っています。

  ※記事の内容は掲載当時の情報です。
掲載情報を随時募集しています! 

PickUp

2026/7/15【サッカー部】

【地域交流】墨田区立両国中学校の学生4名が、職業体験の一環でスポーツ報知の新聞記者として取材に来てくれました。明治大学体育会サッカー部の桒原 陸人(商4年=ガンバ大阪ユース)主将が取材に応じ、一つひとつ丁寧に答えてくれました。「明治大学体育会サッカー部に入部して良かったことは?」との質問に対して、「明治大学体育会サッカー部は、プロの養成所ではなく人間形成の場というポリシーのもと、サッカーだけでなく人間的な成長もできること」と答えていました。 
明大サッカーマネジメントHP

2026/7/10【体育会】

【地域連携】八幡山グランドでの防災訓練に協力団体として参加しました。本学からは体育会競走部(短距離部門・長距離部門)、体育会サッカー部、体育会スケート部(スピードスケート部門・アイスホッケー部門)に所属する学生ら20人以上が参加し、負傷者搬送、応急救護や初期消火体験訓練などに積極的に取り組み、地域住民や消防署、警察署をはじめとする関係機関との連携を深め災害時における協力体制の強化にもつながりました。今後も本学では、地域社会と連携した防災・減災活動を継続し、安全・安心な地域づくりに貢献していきます。
[6/21]
Meiji NOW

2026/7/9【ビッグ・サウンズ・ソサエティ・オーケストラ】

【地域活性化】お茶の水複合施設「ワテラス」で「JAZZ AUDITORIA 2026 in WATERRAS」が開催され、本学公認サークル「ビッグ・サウンズ・ソサエティ・オーケストラ」が特設ステージでパフォーマンスを行いました。今回の出演者の中では唯一の学生団体としての参加となり、学生ならではのエネルギッシュな演奏で会場を盛り上げました。本イベントはブルーノート・ジャパンが企画制作を行うジャズ・イベントで、本学の社会連携機構が後援をしており、毎年さまざまな形で学生が活躍しています。
[4/25]
Meiji NOW

 

 

2026/7/8【明大まちづくり道場】

 【地域活性化】社会連携機構認定学生団体「明大町づくり道場」は、今年で14回目を迎える「JAZZ AUDITORIA2026」に参加しました。同団体は音楽家・宇崎竜童氏の主導で2010年に誕生し、『音楽を通じた千代田区の町おこし』をコンセプトに、学生(道場生)が地域活性化に向けた実践的な活動に取り組んでおります。道場生は子ども向けのワークショップを開催し合計100名の方にご参加いただきました。様々な年齢層の人に来ていただき、満足度の高いイベントになりました。
[4/24-26]
明治大学HP

2026/4/30【国連ユースボランティア】

【国際協力】和泉キャンパスにおいて、2025年度国連ユースボランティア派遣者である結城美桜さん(国際日本学部4年)による帰国報告会が開催されました。当日は多くの学生が来場し、本プログラムへの関心の高さがうかがえました。派遣先では、単なる「学生ボランティア」ではなく、コミュニケーションの「プロフェッショナル」としての貢献が求められる環境であったとのこと。「明治大学生だからこそ参加できる国連ユースボランティアへの挑戦を検討してほしい」とのお話がありました。
[4/20]
明治大学HP

学生×地域社会に取組む学生たち

体育会

■体育会競走部
■体育会サッカー部
■体育会硬式庭球部
■体育会ローバースカウト部
■明大スポーツ新聞部

サークル・学生団体

■ボランティアサークル 学生赤十字奉仕団クローバー
■ボランティアサークル SHIP
■体同連チアリーディングチームJAGUARS
■学生ボランティア団体Tree
■明大博物館学生広報アンバサダー
■公認学生団体 明大町づくり道場
■ボランティアサークルLINKs
■ボランティアサークル ぱれっと
■ボランティア団体 お茶会
■国際交流団体 MuBO
■ボランティアサークル しんちーむ
■ボランティアサークル MIFO
■MU STREET PARK(明治大学 M-Navi プロジェクト)
■学生団体 MUAC
■明治大学マンドリン倶楽部
■書道サークル 書道研究部
■ボランティアサークル Relief