Go Forward

教育・研究×地域社会

地域社会との連携により、課題発見・探究能力、行動・実行力といった学生の社会性を培う教育・研究活動をご紹介します。

Pick Up

2022/6/24 経営学部 基礎専門特別講義C(担当教員:菊地端夫)

公共経営学版フューチャースキル講座:鳥取市や江戸川区を事例に、組織や地域が抱えるやっかいでリアルな社会的課題と向き合う

鳥取大学地域学部佐藤匡准教授とゼミ生の前でグループ研究の成果発表 江戸川区SDGs推進部ともに生きるまち推進課の塩田係長を質問攻め

 経営学部で開講されている「公共経営学版フューチャースキル講座(基礎専門特別講義C)」は、組織や地域が抱えるやっかいでリアルな社会的課題と向き合い、実際の解決に求められる力の理解と涵養を目的とした講義であり、1,2年生30人がグループワークを通じて学んでいます。今年度のお題は二つ。一つ目は、本学創立者出身地でもある鳥取市の浜村地区の共同浴場の活性化。鳥取大学地域学部佐藤匡准教授のゼミと合同で、明治大学から遥か離れた鳥取市内の共同浴場の持続の在り方について、両大学の学生が真剣に検討を行いました。
 
二つ目のお題は、東京の東端、江戸川区における共生社会の実現方策について。都市公園面積が23区で一位と住みやすく、インド国籍住民が日本で最も多く住んでいる街でもあります。共生社会の取り組みやSDGを一層進めるには、学生の視点から何ができそうか。現地調査も交えて取り組みました。

2022/6/22 明治大学付属明治中学校(担当教員:大竹雄介)

【付属校の取組み】「探究する移動教室」で熱海へ



 熱海におけるフィールドワークを、学校行事移動教室にて実施した。初の宿泊地となり前情報がないところから始めたが、探せば探すほど、人と会い話せば話すほど、多くの学びがあることがわかった。
 中学生では、どのような視点を持つかということで現地の協力を得て、生徒の調べに答えていただき、回答を得られた。我々は生徒の学びをと考えていたが、生徒自ら出た問いが現地の方から想像をしていない新たな視点だったことで、自分達の気づきになったと喜ばれた。成果物をポスターとし、オンラインにて熱海の方たちから表彰頂いた。
► 伊豆新聞での紹介内容はこちら
► 中2学年:熱海オンライン講演会
► 中2学年:移動教室

2022/6/22 農学部生産システム学研究室(池田研)

参加校8カ国9大学!国際ワークショップをオンラインで開催



 農学部生産システム学研究室では、コロナ禍により海外への渡航が難しくなった2年前より、協定校らと国際ワークショップを年2~3回オンラインで開催してきました。今年度より参加校を8カ国9大学(うち、4校が協定校)に拡大して実施、各大学から学生約350人の参加がありました。現在も渡航が制限されており海外での活動が難しい中、学生が主体となって研究発表することで、他国の学生との交流を深める貴重なプラットフォームとなっています。
► 農学部生産システム学研究室が協定校らと国際ワークショップをオンラインで開催しました
► 生産システム学研究室HP

2022/6/15 政治経済学部 木寺元ゼミ

木寺元ゼミの学生が制作した動画『木寺ゼミ×京王電鉄 明大生が案内する京王線住みやすい駅』が毎日新聞で紹介されました



 木寺ゼミでは、京王電鉄株式会社(以下 京王電鉄)との産学連携プロジェクトとして、新生活を始める大学生などを対象とした「京王線住みやすい駅紹介動画」をYouTubeの京王電鉄公式チャンネルにて配信しています。このたび、この取り組みが毎日新聞(6月14日朝刊)で紹介されました。同ゼミは、京王電鉄に対して、これまで行ってきた自治体や企業との協業のノウハウを活かした提案を行い、同企画が実現。今後も地域の活性化に向けて、ひとと街を繋げる提言とその実践のための研究を進めてまいります。 

2022/6/13 政治経済学部 奥山雅之ゼミ

大学生が別府へ行く。: ー若者のための別府ガイド・エッセイー



 別府観光をテーマとした校友会講座をきっかけにつながりが深まった大分県別府市と連携し、別府観光の研究とガイドブックの作成を実施した。「世界に一つ 明礬温泉にだけ咲く花」「ソウルフード・とり天vsグローバルフード・カレー」「別府観光の父・油屋熊八を追って」といった10のテーマを設定し、班ごとに分かれて取材、その取材をもとに『大学生が別府へ行く。: 若者のための別府ガイド・エッセイ』を出版、異色のガイド本として好評を得ている。
► 明大生が若者目線の「別府ガイド本」作製へ
► 奥山ゼミFacebook

2022/6/10 政治経済学部 藤本穣彦ゼミ

工学院大学の白鳥祐介先生(熱力学・燃料電池研究)との合同ゼミを開催



  藤本ゼミ(食料経済学)では、2022年5月27日、工学院大学の白鳥祐介先生をお招きして、「地球規模課題解決時代の価値創造:クリーンエネルギー創造研究室を立ち上げて」をテーマに、地域デザインゼミ(合同ゼミ)を開催、地球環境問題に対する基本的理解(炭素社会から水素社会へ)から、固体酸化物形燃料電池(SOFC)によるベトナムでの実証研究という具体的な取り組みまで、包括的なお話を伺いました。参加した学生は「研究開発とその社会実装は、大学での研究だけでなく、連携、それを支える人と人とのつながりのなかで実現されていくもの」と実感、共同研究への期待を滲ませました。

2022/6/10 国際日本学部 日本のジャーナリズムA(担当教員:酒井信)

「まわしよみ新聞」のワークショップを実施



 国際日本学部の「日本のジャーナリズムA」の課外授業(5月18日実施)で、日本新聞協会の職員の方々とニュースパーク(日本新聞博物館、横浜市)の協力のもと、全国紙、地方紙、英字新聞の記事を読み比べ、切り抜きながら各自が興味を持った記事を紹介し合う「まわしよみ新聞」のワークショップを実施しました。

2022/6/7 農学部 動物生理学研究室(中村研)

黄金のナマズ「たまずん」で連携



 本研究室では、NPO法人多摩川エコミュージアムと、黄金のナマズ「たまずん」の飼育方法に関する知見の共有や行動観察を中心に連携しています。同NPOが管理・運営しているニヶ領せせらぎ館の展示スペースをお借りして、学生による「たまずん」の観察に関するポスターの展示なども行っています。

2022/6/7 理工学部 明治大学都市計画研究室(山本研)

「フロンタウン生田」の模型を川崎フロンターレのみなさんにプレゼント!



  昨年来研究室がコラボしている川崎フロンターレが建築中のスポーツ施設「フロンタウン生田」(2023年3月開業予定)の模型を川崎フロンターレのみなさんにプレゼント。学生たちが制作した模型は1/100の建物敷地模型と1/1000の周辺地域模型。7月23日に等々力スタジアムで開催されるファン感謝デイでお披露目されるほか、周辺地域の防災などのまちづくりに活用される予定です。
► 明治大学都市計画研究室HP
► 明治大学都市計画研究室Facebook

2022/6/6 学芸員養成課程(担当教員:駒見和夫)

博物館出前交流で実践力を身に付ける

まが玉のパズルに挑戦

 学芸員養成課程では、特別支援教育の子どもたちに博物館の学びと楽しさをひらくことを目的に、課程履修生の有志による博物館出前交流を継続的に取り組んでいます。参加する学生にとっては、学芸員としての実践力を身に付けることも意図した企画です。これまで、知的障害特別支援学校の小学部や中学部、日中支援施設の先生方やスタッフの協力を得て、それぞれの場所で実践してきました。土器やまが玉などの実物の博物館資料を題材にして、五感を使った体験をもとにした楽しみながら学ぶプログラムです。

2022/6/3 国際日本学部 社会連携科目D【丸井グループ寄付講座】(担当教員:酒井信)

新規事業立案をテーマとした、社会連携科目D【丸井グループ寄付講座】を開講



 社会連携科目D【丸井グループ寄付講座】で、中野に本社を置く株式会社丸井グループの社員の方々と連携した授業を実施しています。毎年、30名ほどの社員の方々が社会連携科目の運営に関わって頂いています。各学生グループが企画した新規事業案について、丸井グループの社員がメンターとして並走しながら、内容を詰めていきます。最終発表会は、丸井本社にて青井浩社長と執行役員の方々の前で、学生たちが行います。
► 開講時の様子はこちら
► 最終発表の様子はこちら(明治大学広報HP)

2022/5/25 商学部 小林尚朗ゼミ

KOBA COFFEE 開店です!



 5月の第2土曜日は「世界フェアトレード・デー」と呼ばれ、世界中でイベントが行われます。これに合わせて日本でも5月は「フェアトレード月間」として、全国でフェアトレード ミリオンアクションキャンペーンが開催されます。コバゼミはこのキャンペーンにいち早く参加を表明、フェアトレード月間の最後の一週間にフェアトレードコーヒー&クッキーを販売します。お昼休みは駿河台キャンパスリバティタワー2階【ラウンジパープル】へGO!

2022/5/24 国際日本学部 岸磨貴子ゼミ

ネパール人学校と日本の小学校の学校間交流学習支援



 岸ゼミの学生たちがプロジェクト単位で行っている実践研究のひとつにICTを活用した異文化間教育の実践があります。今回大阪の小学校と都内のネパール人学校間の交流学習などを岸研究室と岸ゼミでサポートすることになり、ゼミ生らが「エベレストインターナショナルスクール」を訪問、両校の子どもたち同士の最初の交流にあたる学校紹介と、手紙交換のサポートをしました。

2022/5/6 農学部 農学科野菜園芸学研究室(担当教員:元木悟)

アスパラガスの新栽培法「採りっきり栽培」

「三郷ジューシーあすぱら」販売会の様子

 野菜園芸学研究室(元木悟教授)と民間企業の共同研究で生まれたアスパラガスの新栽培法「採りっきり栽培」で栽培された埼玉県三郷市のアスパラガスが各メディアで紹介されました。同市では、令和元年から農学部農学科・野菜園芸学研究室と「三郷ジューシーあすぱら」の取り組みをスタートさせ、地元産のアスパラガスのブランド化を目指しています。

2022/5/6 政治経済学部 藤本穣彦ゼミ

教科書『まちづくりの思考力』の制作に参加

『まちづくりの思考力』

 政治経済学部・藤本穣彦ゼミナールの第1期生が、教科書『まちづくりの思考力——暮らし方が変わればまちが変わる』の制作に参加、「暮らしをフィールドワークに変えよう!」をテーマに、これまでの経験や日々の出来事から学び、探究する研究方法を考えました。直観/経験/問い/対話/共感/循環/修景/復元/自治/自給/起業の11トピックについて、入門的なフィールドワークから卒業論文まで対応できる教科書となっています。

2022/5/6 理工学部 佐々木宏幸ゼミ

飯田市橋北地区で“第二回春創てらす”開催



 佐々木ゼミでは、2022年4月23日、飯田市橋北地区で食とアートのマルシェ“第二回 春創てらす”を開催しました。昨年12月開催の第1回よりもエリアや出店者数を拡大し、春草通りから旧飯田測候所までの通り全体にさらなる賑わいをもたらす試みです。当日は日差しも風も強い1日でしたが、沢山の方にご来場いただき、イベントを通して橋北地区の魅力に気付くことができたという声も多数いただきました。

2022/4/27 理工学部 明治大学都市計画研究室(山本研)

生田の飲食81店、一枚に



 都市計画研究室(生田キャンパス)の学生が生田駅周辺の飲食店81店舗を集めたパンフレットを制作、4月初旬から新入生を中心に配布しています。同研究室では2年前から、生田地区の飲食店情報等を発信する「イクタベルプロジェクト」を有志で展開、コロナ禍の飲食店や商店街を盛り上げようと、SNSでの広報など活動してきました。掲載店の一つ「いちびり」店主の原田豪さんは「こんな時代だから非常にありがたい」と期待を寄せました。

2022/4/20 国際日本学部 山脇啓造ゼミ

やさしい日本語って?



 山脇ゼミは、2022年4月10日(日)に池袋西口公園野外劇場で開催された、日中国交正常化50周年記念「日中文化交流フェスティバル」に参加し、やさしい日本語ワークショップを行いました。外国人にも分かりやすい、「やさしい日本語」でコミュニケーションを取ることで、日本語の難しさという障壁を取り除き、誰にとっても住みよい環境を創出することを目的として、高校生から社会人まで約20名が参加しました。

2022/4/18 商学部 小林尚朗ゼミ

あのバナナペーパーがエシカルな明治大学公式グッズに!



 明治大学と商学部・小林尚朗ゼミナールは、バナナの茎の繊維から作られるバナナペーパーを使用した大学オリジナルグッズを制作しました。世界経済論を研究する同ゼミナールは、見えにくい人やモノのつながりを意識的に考えるため、学内外でフェアトレードの啓発活動を行っています。今回は、明治大学公式グッズとしてバナナペーパーのコースター、メモ帳、紙ファイルを制作しました。

2022/4/12 商学部 菊池一夫ゼミ

未来の定番百貨店~5年後も行きたい百貨店~

最終成果を報告する学生

 菊池ゼミの2年生(11期生)が大丸松坂屋百貨店未来定番研究所との共同研究の最終成果報告会を3月27日に行いました。「未来の定番百貨店~5年後も行きたい百貨店~」をテーマとして、3タイプの調査を実施、中間報告とワークショップを経て最終報告会に至りました。ゼミ生は3グループに分かれて百貨店の3フロアのコンセプト、オープニング販促企画、カスタマージャーニーについて報告、その結果、「ワンフロアで世界旅行」が最優秀のフロアコンセプトに決まりました。

2022/4/12 商学部 特別テーマ実践科目C(担当教員:中川秀一)

「学習地域社会」としてのまちづくり

ワークショップの様子

 特別テーマ実践科目Cでは「学習地域社会」をテーマに、まちづくりについて考えるワークショップを12月18日(土)に小鹿野文化センターにて開催いたしました。埼玉県小鹿野町の地域おこし協力隊である宇佐川拓郎さんが代表を務める『おがの発「大人の学校」』にて4回にわたるオープン講座『小鹿野の魅力再発見』を開催、その活動の総まとめとして、学生と町民の皆さんとがグループディスカッションを行い、議論を深めるという内容でした。

2022/4/8 国際日本学部 岸磨貴子ゼミ

オンライン授業をつくる「会話のトビラ」パターンカード

パターンカード(15枚中の2枚)

 岸ゼミでは、社会のさまざまな課題解決に向けて、教育プログラムや教材を開発したり、ワークショップや研修を実施したり、動画やウェブ、電子書籍などを通して情報を発信するなどの活動をしています。3期生の山藤優花さんは、大学の授業がオンライン化してすぐに「オンライン授業PLUS」の動画制作に取り組みました。オンライン授業について学生たちに向けたヒントを整理して動画で配信、さらにオンライン授業をつくる「会話のトビラ」パターンカードの開発にも取り組みました。
岸ゼミ

2022/4/7 情報コミュニケーション学部 南後由和ゼミ

東京の新たな見方「Tokyo Scope」プロジェクト



 南後ゼミでは、2021年度から武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科有志と協働し、さまざまな角度から東京への新たな見方を提示することを狙いとしたガイドブック・シリーズ「Tokyo Scope」プロジェクトを開始、学生自ら企画、リサーチ、執筆、編集、出版、販売を手掛けています。第1弾として2021年度は、『Tokyo Scope 2021——メディアで読み解く都市』を出版しました。

2022/4/5 商学部 小林尚朗ゼミ

明治大学をフェアトレード大学に!

「明大ビンゴ」カード

 小林尚朗ゼミでは、フェアトレード認証を受けているバナナペーパーで、和泉キャンパスのスポットを紹介するビンゴカードを作成しました。楽しみながらキャンパス内を巡ってもらおうと企画したものです。バナナは同じ木(仮茎)に一度しか実らないので、収穫後に毎年伐採され、その多くは捨てられます。そのように廃棄されるバナナの仮茎の繊維から紙を生産することで、資源の有効活用による環境保全と雇用の創出が実現できます。

2022/4/5 理工学部 佐々木宏幸ゼミ

ヒト・モノ・空間で地域と都市をつなぐ

課題に取り組むゼミ生

 佐々木ゼミでは、2021年の12月18日、長野県飯田市橋北地区の春草通りで、食とアートのマルシェ「春創てらす」を開催しました。歴史を感じさせる建物の活用方法を探りつつ食とアートによって通り全体に賑わいをもたらす試みで当日は1000人以上の方に来場いただきました。イベントの一部として建築家の林城仁さんが安東邸の壁の塗り直しを行ったり、アーティストの持田敦子さんと旧飯田測候所の今後の活用方法を考えるWSを行い、空き家空き店舗の活用という面でも大きく前進した1日でした。
実際の活動様子はこちら
佐々木ゼミHP

2022/4/5 政治経済学部 木寺元ゼミ

政治と地域をイノベーション



 政治経済学部木寺元ゼミナールは、SDGsの理解を促進する実践的なプロジェクトを実際に地域において展開しました。
2021年11月、東京都庁の監理団体・東京都公園協会・隅田川マルシェ実行委員会が隅田川近隣地域の方々と一緒に隅田川を中心とした水辺の賑わいを創出し、新しい文化圏を構築する「隅田川マルシェ」及び「すみだゆったりテラス」に参加、「SDGsと水辺空間の利活用」に関するイベントを企画、実践しました。

2022/4/5 情報コミュニケーション学部 島田剛ゼミ

世界食料デーに『3分の1のパン屋さん』を開店!

開店直前の島田ゼミの学生

 国連が制定した世界食料デーにあたる10月16日(土)、夜の駿河台キャンパスで『3分の1のパン屋さんat明治大学』が開かれました。フードロス削減を呼びかけたこのイベントには、貧困や食品ロスに関心の高い学生15名が参加しました。
 店名にある”3分の1”という数字には2つの意味があります。一つは、世界中の食料生産量の約3分の1にあたる約13億トンが廃棄されているということです。もう一つは、日本独自の「3分の1ルール」が食品ロスを増加させているためです。

2022/4/5 経営学部 原田将ゼミ

マーケティング戦略から企業を読み解く

社員と意見交換をするゼミ生

 経営学部原田ゼミナールでは、「日本企業のマーケティング戦略」について研究をしており、カルビー株式会社のインターンシッププログラムに、2021年10月~11月の約4週間、4期生となるゼミ生10名が参加しました。企業のマーケティング戦略について分析した上で、「既存商品・サービスの改善点」について提案し濃密な経験となりました。そして、2021年12月にはカルビー株式会社新規事業開発部「Calbee Future Labo」を訪問し、新規事業の提案をしました。
実際の活動様子はこちら
原田ゼミHP