Microsoft Azure Dev Tools for Teaching利用手順
Microsoft Azure Dev Tools for Teaching プログラムで提供されるソフトウェア(Visual Studio等)やOSを利用することができます。
2026年3月現在、Microsoft社のサービス変更によりAzure Dev Tools の利用方法が変更となりました。
※学生は従来通りのソフトウェア等利用ができますが、再度利用者登録が必要になります。
利用方法にあるサイトへ
アクセスして登録を行ってください。
※教職員は、個人でソフトウェア等取得することができなくなりました。
Visual Studio等利用するソフトウェアがある場合、大学で確認のうえ対応検討しますので、お知らせください。
※Azure Dev Tools for Teachingに関する詳細については
こちら
※今後 Azure Dev Tools for Teaching のサービス提供は予告なく変更する場合があります。予めご承知おきください。
学部生、大学院生(博士前期課程、同後期課程、修士課程、専門職学位課程)、付属高校生、付属中学生
※科目等履修生、聴講生、研究生等は含まれません。
専任教員、特任教員、兼任教員、専任職員、嘱託職員、派遣職員
※客員教員、研究支援者、共同研究員等は含まれません。
- 大学が所有・管理するコンピュータまたは、本学学生・教職員の個人コンピュータにインストールできます。
- 教育学習・研究目的に限っての利用が可能であり、業務での利用や商用目的には利用できません。
- 卒業・退職後は継続して利用することはできません。インストールしたソフトウェアはアンインストール、アップグレードしたOSは元のライセンスにダウングレードしてください。
- 提供されるソフトウェア等は、Microsoft社のサービス内容や大学における契約内容に応じて変更される可能性があります。
- 以下のガイドラインを参照の上、各事項を遵守して利用してください。
- 本サービスで提供されるソフトウェアの動作や使用方法(インストール方法を含む)について情報メディア部ではサポートを行っておりません。不明事項はMicrosoft社へお問い合わせください。
下記にアクセスして、MeijiMail、またはStaffMailアカウントでサインインしてください。