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PC教室・CALL教室・自習室・オープンPC (2019年度新システム)

目次

設備

ハードウェア

情報処理教室1~9、研究用情報処理室、教育用情報処理室、情報処理教室1~9、CALL教室1,2、教材作成支援コーナー、オープンPC



機種名 富士通  ESPRIMO Q556/R
CPU Intel Core i5-7500T (4コア、2.7GHz)
メモリ 8GB
CD/DVDドライブ DVDドライブは搭載されておりません※
ディスプレイ 21.5インチワイド (1980 x 1080)
 (タッチパネルではありません)
インタフェース USB2.0 : 2ポート
USB3.0 : 4ポート
※ 教師卓については「DVDスーパーマルチドライブ」が搭載されます
メディアライブラリー,授業用貸出しPC



機種名 DELL  Latitude7490
CPU Intel Core i5-7300U (2コア、2.6GHz)
メモリ 8GB
CD/DVDドライブ DVDドライブは搭載されておりません
ディスプレイ 14インチ (1920 x 1080) 
 (タッチパネルではありません)
インタフェース USB3.1 : 3ポート,HDMI

ソフトウェア

OS
PC起動時にOSの選択(Windows / CentOS)を行うようになります。
Windows10 OSの選択を行わなかった場合、標準で起動します。
CentOS7.5 OSを選択して起動します。
 

アプリケーション
オフィスソフト、プログラミング言語、画像処理等、さまざまなソフトウェアが利用できます。

導入ソフトウェアについて


プリンタ



モノクロ RICOH IPSiO SP 8400
 (教育用情報処理室 <オンデマンド印刷>)
RICOH IPSiO SP 6430
 (情報処理教室1~9)
カラー RICOH IPSiO SP C840
 (教育用情報処理室 <オンデマンド印刷>)
RICOH IPSiO SP C750
 (情報処理教室8, 9, 研究用情報処理室)
大判プリンタ Canon iPF670

授業支援システム - Calabo LX -

教師卓PCから授業支援用のソフトウェア(Calabo LX)を起動することにより、学生卓PCに教師卓PCの画面を転送したり、ファイルの配布・回収を行うことができます。(現行と同じシステムです)

チエル社のページ


CALLシステム - Calabo EX -

教師卓PCからCALL語学授業支援用ソフトウェア(Calabo EX)を起動することにより、出欠を取る、映像音声教材を配布する、学習者どうしで会話したり録音したりする、等の語学授業支援の機能を利用することができます。(現行と同じシステムです)

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