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濱田祥子 HAMADA Shoko

ハマダ ショウコ HAMADA Shoko
職格 准教授
学位 博士(心理学)
最終学歴 名古屋大学大学院教育発達科学研究科
研究業績等 http://gyoseki1.mind.meiji.ac.jp/mjuhp/KgApp?kojinId=140034
E-mail hamadas■meiji.ac.jp(■を@に置き換えてください)
専攻分野(研究分野) 臨床心理学

研究テーマ

思春期・青年期における問題行動に関する研究、プレイセラピーに関する研究
  

キーワード

自傷行為を行う青年の心理的特徴、インターネット依存、プレイセラピー、親子並行面接における親面接

主な担当講義

臨床心理学Ⅱ

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受験生・学生へのメッセージ

学生生活の中で様々な体験をし、体験から得たものについて、考えることを続けていきましょう。

主な著書・論文

「高校生の自傷行為の特徴—行為ごとの経験率と自傷行為前後の感情に着目して—」,
『児童青年精神医学とその近接領域』第50巻5号,pp 504-515.
「自閉症スペクトラムの特徴を示す男児とのプレイセラピー—関係性の深まりと自己の形成—」,
『遊戯療法学研究』第11巻1号,pp22-33.

出身地

愛知県

趣味・特技

読書、スポーツ観戦

文学部