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タナカ エマ TANAKA Ema
職格 専任講師
学位 博士(学術)
研究業績等 教員データベース
専攻分野(研究分野) メディア政策論・ICT政策論、コンテンツ産業論
大学院研究指導担当 博士前期  −    博士後期  −

研究テーマ

AI時代における情報通信産業政策、コンテンツ産業の構造変化、メディア・リテラシーの要件

キーワード

米国,ICT産業,政策形成過程

主な大学院担当科目

コンテンツ・メディア研究(コンテンツ産業)

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受験生・学生へのメッセージ

国際比較の視点から情報通信産業、メディア産業の多角的な分析・考察を目指しています。

主な著書・論文

「第2章 政権交代による国家AI戦略の継承と変化」『世界のAI戦略 各国が描く未来創造のビジョン』マルチメディア振興センター (編)、明石書店(2020)
「ゲーム研究ブックガイド A Cusual Revolution」、「ゲーム研究ブックガイド 遊びと人間」『デジタルゲーム研究入門』小林信重編、ミネルヴァ書房(2020)
「第10章 官民データ連携時代のICT利活用によるローカルなレジリエンス向上—日米の災害情報伝達プラットフォームの社会的受容の観点から」『大災害と情報・メディア-レジリエンスの向上と地域社会の再興に向けて』勁草書房(2019)
「第10章 タイ:公共放送局の成立と地域メディア育成政策」『地域メディア力-日本とアジアのデジタル・ネットワーク形成』菅谷実編、中央経済社(2014)
「第6章 メディア・ミックスの産業構造」『コンテンツ産業論-混交と伝播の日本型モデル』出口弘, 田中秀幸, 小山友介編、東京大学出版会(2009)

明治大学大学院