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博士学位授与数 (統計)&論文タイトル(過年度)

博士学位授与数(課程博士:過年度)

専攻名 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度
公法学専攻 1 1 0 2 0 1 1 0 4 0
民事法学専攻 0 1 0 3 3 1 0 0 2 0

博士学位論文タイトル(課程博士:過年度)

2021年度
公法学専攻・民事法学専攻
学位授与実績なし

2020年度
公法学専攻
規範論に基づく過失犯の理論構造の再検討
「権利」としての正当防衛—正当防衛権の基礎づけと制限—
合理的配慮の研究—アメリカ障害差別禁止法の合理的配慮・合理的修正の議論を踏まえて—
CCSの環境配慮と推進の法構造
民事法学専攻
「契約目的」概念の意義・機能—契約解除法理を素材として—
我が国の民事訴訟における当事者の真実義務

2019年度
公法学専攻・民事法学専攻
学位授与実績なし

2018年度
公法学専攻
憲法における「私人間効力」の日米英比較研究—「私人間無適用・水平的効力」という立場の意義—
民事法学専攻
学位授与実績なし

2017年度
公法学専攻
教唆犯処罰の根拠と限界
民事法学専攻
契約責任の時間的延長に関する一考察—契約余後効論を素材にして—

2016年度
公法学専攻
学位授与実績なし
民事法学専攻
フランス競争法における濫用規制の構造と展開
非占有動産担保の競合
帝国日本における植民地司法に関する研究—1910~1939年間における朝鮮の民事判決の分析を中心に—

2015年度
公法学専攻
「法と文学」研究の歴史と展開
選挙運動の自由と公正 -立法過程の議論に着目して-
民事法学専攻
現代社会における即時取得制度の意義
日本の金融制度改革と独占禁止法の機能
無過失責任の適用対象たる危険とその責任主体 -日中交通事故損害賠償を中心に-

2014年度
公法学専攻・民事法学専攻
学位授与実績なし

2013年度
公法学専攻
感染症の法と歴史
民事法学専攻
無償契約債務者の責任制限法理—民法典における責任制限法理の検討—

2012年度
公法学専攻
国籍概念の形成と変容—憲法と国籍法の観点から、日本とドイツの比較を通して—
民事法学専攻
学位授与実績なし
明治大学大学院