Go Forward

心理社会学科(臨床心理学専攻,現代社会学専攻)を担当している文学部専任教員
※哲学専攻の専任教員は別ページにあります。

臨床心理学専攻

岡安 孝弘 健康心理学。心理的ストレスと心の健康に関する研究。
加藤 尚子 福祉臨床心理学。心理コンサルテーションと子ども虐待などの養育に関する心理学の研究と実践。
佐々木 掌子 多様な性(セクシュアリティ)に対する臨床心理学的支援。
高瀬 由嗣 臨床心理学。投影法心理検査の分析・解釈法の精緻化に関する研究。
竹松 志乃 臨床心理学。デス・エデュケーションおよびイメージを用いた心理療法の研究・実践。
濱田 祥子 思春期、青年期における問題行動に関する研究、プレイセラピーに関する研究。
川島 義高  精神疾患を抱える方々への臨床心理学的支援、自傷・自殺予防。

現代社会学専攻

大畑 裕嗣 日韓の市民活動と市民運動に関する研究。市民社会論。
昔農 英明 西欧諸国における移民統合の国際社会学的研究。
日独における移民・難民保護の比較社会学的研究。
現代社会論。
寺田 良一 環境社会学、環境運動・NPOと環境政策の比較研究、環境リスク論、環境正義論。
内藤 朝雄 心理と社会の接合領域に自生するさまざまな攻撃やいきぐるしさの諸相をプロットし、それらの諸形態の生態学的な繁殖・衰退モデルを考案し、自由な社会の条件を制度的に整備する政策を提言する。
平山 満紀 IT化と身体・身体文化。
日本人のセクシュアリティの歴史および現代的変容。
セクシュアリティの国際比較。
文学部