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社会実習 ボランティア活動単位認定制度

対象1~4年生

政治経済学部の認定する機関(公共部門、民間部門、NPOなど)でのボランティア活動に参加することによって、視野を広めます。そして、大学卒業後に、企業社会だけでなく、地域社会でも貢献できるスキルを身に付けます。一定の要件を満たし、学部の認定を受ければ単位認定されます。
活動分野は「環境分野」「福祉・医療・保健分野」「教育・文化・スポーツ分野」などです。

2019年度 社会実習ボランティア活動単位認定制度・概要
主旨 政治経済学部が認定する機関(自治体、学校、組織)で本学部生が自主的に行う一定期間のボランティア活動について、単位を認定することで、在学中及び卒業後に、各々が地域社会での当該活動の継続を促進することを目的とする。
対象 1~4年次の政治経済学部生
認定単位 合計活動時間が累積で80時間以上を2単位として認定する。
(例えば1日8時間の活動を10日行うことを2単位とする)
認定条件 ①ボランティア受入機関から活動期間及び活動事項の認定を得ること
②ボランティア活動報告書を提出すること
以上により単位を認定する。
実施時期 2019年4月10日より
担当部署 政治経済学部インターンシップ委員会
実施手続 こちらを参照してください。(pdf)
認定機関 社会実習ガイダンスにてリストを配布。又は政治経済学部窓口まで問い合わせてください。
保険 ①学研災(全学生加入)
②インターンシップ・教職資格活動等賠償責任保険(大学全額負担)
③傷害保険(政治経済学部全額負担)