2021年5月14日から8月13日に行われたISAP2021(The 7th Conference of the International Society for Applied Phycology/第7回国際応用藻類学会)において大学院農芸化学専攻博士前期2年の吉田智尋さん(環境バイオテクノロジー研究室)が最優秀学生ポスター発表賞を受賞しました。 この賞は、オンデマンド形式のポスター配信とチャット形式の質疑応答で研究発表を行った演題の中から優秀な発表を表彰したものです。 発表演題は「Cyanidioschyzon merolae を用いた有機酸生産法の開発」です。