2026年02月03日
講義だけじゃない!「現場を体感」し、「現場で学ぶ」教室外学習
「自分で道理を考え、自分で適切に行動する能力」を創造することを目的に、調査・実習に力点を置いた授業を展開しています。「フィールドスタディ」は、教室外でのフィールドワークを通じた資料の収集と、それに基づくレポートの作成やプレゼンテーションの実施を核とする実習科目です。調査対象を観察し、新たな知見を得て自ら行動する能力に加え、調査対象(企業、自治体、NPO法人、特定地域の住民など)への提言を含んだレポート作成やプレゼンテーションを実施できるコンサルテーション能力の向上を目指しています。
調査、資料収集、調査対象への提言とフィードバック、一連の作業を学生が主体的に実施していく体験型プログラムになっています。
≪到達目標≫
1 調査対象に即した課題設定ができるようになること
2 その課題に対する問題意識を深めるために文献等を検索して読むこと
3 統計などの二次資料を分析する技術を身に着けること
4 フィールドワークを通じて一次資料を収集し,それを分析する手法を学ぶこと
5 独自の考察を加えたレポート・プレゼンテーションを作成すること
≪国内実習 参考動画≫
▼2020年度 フィールドスタディD(広島県:原田先生)実施報告
≪国内実習 参考動画≫
▼2020年度 フィールドスタディD(山梨、東京、静岡:石津先生)実施報告
≪国内実習 参考動画≫
▼2019年度 フィールドスタディB(長野県上田:中澤先生)実施報告
≪海外実習 参考動画≫
▼2018年度 フィールドスタディD (インド:原田先生) 実施報告
過年度の実習風景動画はこちら !
※各科目の実施報告は、下記に掲載しています。
☆印の実習報告には、動画の掲載があります。
2025年度 フィールドスタディ実習報告
2024年度 フィールドスタディ実習報告
- フィールドスタディA(岡山:菊地先生)
- フィールドスタディC(京都、滋賀:佐々木先生)
- フィールドスタディC(東京、岩手、栃木:新宅先生)
- フィールドスタディD(東京:原田先生)
- フィールドスタディC(フランス:古川先生)
- フィールドスタディC(大阪、京都:カク先生)
- 地域活性化論A(東京、群馬:熊田先生)
- フィールドスタディC(大分:中澤先生)
- フィールドスタディD(北海道:カク先生)
- フィールドスタディB(広島:菊地先生)
- フィールドスタディB(千葉、栃木、群馬:新宅先生)
- フィールドスタディB(長野:中澤先生)
- フィールドスタディD(マレーシア:原田先生)
- フィールドスタディD(ベトナム:古川先生)
2023年度 フィールドスタディ実習報告
- フィールドスタディA(岡山:菊地先生)
- フィールドスタディ A(富山:森田先生)
- フィールドスタディC(京都:佐々木先生)
- フィールドスタディC(アメリカ:古川先生)
- フィールドスタディD(スイス、ドイツ:清水先生)
- フィールドスタディB(広島:菊地先生)
- フィールドスタディC(山形:藤江先生)
- フィールドスタディD(タイ:原田先生)
- フィールドスタディD(インドネシア:古川先生)
- 地域活性化論B(愛媛:藤木先生)
- フィールドスタディB(東京:髙先生)
- フィールドスタディD(滋賀、京都:藤江先生)
- フィールドスタディD(大阪:カク先生)
- フィールドスタディC(大分:中澤先生)
- フィールドスタディC(中国:カク先生)
- フィールドスタディC(京都、東京:清水先生)
- フィールドスタディB(長野:中澤先生)














